とある大野さんファンブログで
ラジオ終了を「僕が僕のすべて」を聴いて乗り越えたと書いてあったから、探して初めて聴いた。
歌詞、全てが…もうねぇ言葉見つからない位に…泣けた。
這い上がって乗り越えること。
今までなるべく、落ち込まないように生きてきたけど、
そうじゃなくて、落ち込んで這い上がって乗り越えるという事を大野さんから学んだ春。
例えば、
この曲を2008年に聴いても、、、泣かなかった。
今だから、「僕が僕のすべて」を聴いて泣く私がいる。
音楽ってすごいよね、国境も時間も越えてる。
2017年に初めて聴いたこの曲に背中を押してもらう。
そこから這い上がる。
それって運命も人生も抱きしめてる。
だから、今を輝ける。
ラジオ終了。大野マナブ。僕が僕のすべて。
嵐を好きになって良かった。