水道代までも、請求されている
状況のなか、
心配メール送信した私への
返信に「特別、驚くこともありません。これは、ある意味、小説のストーリーのひとつ。もうひとりの私が、自分の頭の上から自分の今の状況を見ています。特別、心配することではありませんから」と。。(T_T)
今、私は左足が再発し、苛立つ状況にいます。
仕事はなくなる、治療費がかかる、一時、不自由になる。。
頭の中はマイナス思考のことはばかり浮かんでいたのが、真相でした。
空元気をしていた本音は、、、。
先日、旧友と行った温泉でも
この話をしなかったのも、
話すことで、気弱になる自分が怖かったし、心配させたくなかったから。
職場の上司には言わなければ、ならないから仕方なく伝えましたが。

そうかぁ。。
これは、人生という物語の一部なんだなぁ。。
なんて、素敵な発想の転回なんだろう、、。
さすが、文学、イラストで名声を上げた友人だ。
そんな、友人だから、
今はちょっと切ない状況の転回になっているだけ。
その内、物語はきっと、ハッピーエンドと化かすであろう。

やはら、世に出た人間は、
物事の考えは違うなぁ。

只今、ロマンスカーにて出勤途中。
車窓を眺めながら
なんとも、いい時間を過ごしています。
1ヶ月で撤去を言われた店を
三年目に突入しました。
いろんな苦しい事柄、侮辱、言葉の暴力を浴びさせらるながらも、
ここまで、継続できた。
やれば、出来るんだー。
芯に痛感しました。

これから、新たな扉も
厳しい状況を体験するでしょう。
なんか、何があってもクリア出来そうな気がします。

今、私たちは、人生という物語の途中にいます。

有り難う、友達。
あなたの言葉で救われたょ。。