mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -90ページ目

ほんもの にせもの  必要十二分の事の設えの無いものは、偽物 似せているだけ 虚飾のそれは見映え

 

 

単純な差配

 

虚飾虚栄の光こそ

見映えの悪さを光らせる

鈍さ

 

 

 

それは

そのまま

そのまま

受け止める事で

過ぎ去る事のいわふれ

 

 

 

 

受けて

流れのままに

方面を

尊重すること

 

 

 

いさきよきことのほまれの予感のような振る舞いなどもしかあれ

 

 

 

あれは

あれ

 

これは

これ

 

 

左右も

奈化した上も

 

 

 

 

まったく

その主体の自由こそある

 

そのまま

そのまま

 

事実ことの受けろ止めることにこそ投資あることの賢明

 

 

一番のさとし

 

 

 

 

両の膝を自らかがめる時は

おのずと到来するからその者自身に

 

 

 

さては

さて

 

 

あるなしのなし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

善悪の審判の排除と賢明

 

 

 

 

白黒は無い事の智慧

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆるし

ゆるすという一念の意と

 

とすることの意味

 

 

 

言剣

言光

言慈

 

 

骨と肉を奇麗に別ける事の意味と意義

 

ふるまうとは

何を自己のそれを

振舞いますか?

 

うたけ

 

 

うけい

 

 

 

 

 

 

うけとめるその御品物は

まねきのあることだ

 

 

完全な善者からの招待

 

 

 

渡された衣類を着ていない者は

門の外に

放られてしまうのは

当然だ

 

しかして

全て

報せているから

全部事案を

インフォームド

コンセントの

そのものだから

 

 

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

確実な事 表面的にはよろけてみせること 余裕 余白 遊び 悠遊 放浪 法悦 視点を変えない

確実な事 表面的にはよろけてみせること 余裕 余白 遊び 悠遊 放浪 法悦 視点を変えない

 

酔いのような振る舞いで

相手の隙間を察知する事もあるのは

酔拳

 

 

 

 

たし

なむことの

何をそれ

 

 

 

武の誉れ

いきかつしおりのそのつきの

いまこそいさめこころなしや

 

たかためかねのなることはり

はしかめもとむつきしまのよ

 

 

ゆきことしののめはやしりて

あけあかこころのあることも

 

しめすこととてそもめのなか

かくしことなとあるなしとめ

 

ととろのひもとのあけほめて

いまこそわかれめひとつもと

 

 

 

えたふりみてのみのりあきに

あきつもわのひのきらあけら

 

 

いやほまれことひとそのまま

ちいさきあきのまことのいわ

 

 

 

 

安宿倍妙高院沙汰

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

poli popolo POLITICA

すべて麻生太郎の思惑通り…高市早苗、総理大臣就任のウラで「一番大損した」議員の名前とは

 

 

そのグループ 束ねられているそれ

構成する一人一人による意図の発意のそれを実行する過程をいう

 

 

4000人くらいの人々のグループ

 

構成して

何を実行するか

一人

一人

 

 

発言できて採用されるのは

男子

 

 

 

 

女性

外国から来た人

奴隷の身分の人は

 

発言して議論に参加する自由権は無い

 

その議論の場で自由に発言する権利は預けられていない事

 

 

アテナイ

女神さまの申す事を

聞きたい

となる

勝利の天使が方に乗る

NIKE

 

ピューティア大祭 - Wikipedia

 

 

パナテナイア祭 - Wikipedia

 

 

 

以下はコトバンクから参照。

 

『パナテナイア祭(読み)パナテナイアさい(その他表記)Panathenaia
ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「パナテナイア祭」の意味・わかりやすい解説
パナテナイア祭
パナテナイアさい
Panathenaia
古代ギリシアのアテネで,毎年7~8月にあたるヘカトンバイオン月の 28日に行われた,都市の守護女神としてアクロポリスに祀られたアテナ女神の祭り。行進,犠牲式,競技会などが行われ,刺繍された聖衣ペプロスが車輪のついた船の帆柱に掲げられて運ばれ,女神に奉献された。行進の模様は,パルテノン神殿のフリーズの浮彫にいきいきと表わされている。犠牲獣の肉は市民たちに配給され,競技の勝者にはアンフォラに入ったオリーブ油が賞品として与えられた。4年ごとの祭りは,大祭として特に盛大に行われた。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典』

 

 

以上はコトバンクから参照

 

 

 

 

まつりこと

 

 

 

 

制圧する事

正義を執行する事

調伏

 

 

我が民の神々の威厳にひれ伏させる事を狙いとしている事

他の民族を調伏とは

 

武器などを使用しないで

多民族を我が民族の支えとして配置する事

 

 

無血で統治

 

陶冶

 

 

勲等を貴族に配布して

主権にたしなめること

 

いさめる

 

両方

相互作用

 

何が善いか知る事

己の無い知を知れ

 

 

 

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

 

哲学的には以上の事

 

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

 

 

ヒュマンビーイング

HumanBeing

 

生きている人

 

人の蓄積した知識で

智恵と加工して

それを有為に援用しては

策略を

実施実行し

結果を出す

 

無理やり

木の実を生らすとは

どうなる次第か?

 

 

 

など

按分差配

 

 

個人

 

個人同士の集まりの様と

 

国家

 

 

Natio

 

 

 

防衛の砦をきちんと構えての

対抗

という堅固な自己基盤

 

 

 

成果していないことには

 

 

GAMESYSTEMの中に参加しても

鼻を折る事で始終

 

 

始末の悪さで御仕舞と云う事でもあるのは

誰でも予測は可能

 

 

同時に

 

すこしく経験を一つ

一つと

野心を

青い山のように抱くとなるならば

 

 

やりがい

人生のCORE

自己の中の

塵芥のそれを

 

まさに真珠の形成のよに

荒海の中にて

貝の中にて

成長することもある術

 

 

 

ヸナス

 

 

ベヌス

 

ビーナス

 

彼女を先祖神としているのは

シーザー

CAESAR

 

カエサル

 

 

ガイウス・ユリウス

 

 

ローマ帝国の礎

 

 

 

どうすると

いいのでしょうかね

 

人というのは

肉体から

生命は

一瞬で

過ぎて行きます

 

それは

どんな状態を保持している方でも

同じく

平等に

その機会を

迎える

 

 

 

 

 

キライとかいっておもっていても

その時その場で

その瞬間を

自己に

迎える

生命と共に

過ぎ去る事を選択すかどうかは

 

その方のたしなみ次第だ

 

judgmentは

その人自身は

詳しく

全ての事を理解してから

判断して

最期の審判を下すのです

それこそ

自由の中の自由

 

何もかけひきは無い事の状態である

その時こそ

 

 

 

信にするものは

一体

何か

 

相対

RELATIONではあるが

 

変わらない生命そのものは

常にある事は

普遍

不変

 

 

その真実を

理解する事とは

実直に

生命と共に在る事の

それそのものは

喜悦そのもの

寶そのものと

宝珠

真珠

珠玉そのそのものだと

理解できるために必要な能力を

下賜

を求め請う

 

こつちく

 

 

こう

 

 

 

 

 

そする事とは

意図してある事

ゆえに

自立

自尊

自主

自由

全て用意されて

予めその者に十二分に行き渡っている事

 

 

 

 

 

選択する主は

その者自身だ

と云う事

 

世界

上下

東西南北

右左

 

 

 

三位

同一

三面

四面

六面

八方面

三十六方面

四十八の世界

 

 

 

五体一心

 

身心同一

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

個子と他子

 

 

いかにも人それは

小さき倭子

 

 

 

 

 

 

かよわい

風に吹かれて折れたる葦

の一本

 

 

 

 

 

豊葦原の中津の原のもと

水の穂稲の秋津の和の日

ひかありきらきらあと光

 

なこやかにあれ

たいらけくあれ

 

やわらかきこころ

いつくしみてある

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

南山堂