朝間は紅顔 夕は白骨 | mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~

朝間は紅顔 夕は白骨

あなかしこ


ああ

そうではないか

みな

かしこまりまして


はじまりから

おわりまで


法蔵


ダールマ


法に

倣うなら


アミタユス


無量光

無量寿


ひかり

いのち


そのもの


受け止める

行為を

意図し


しつまる





身代わりに

いをのり

代弁して

くれている

かたは

たあれ



という

話し



不安

不都合

様々な

支障



なんの

功徳も全く無し


小さな小さな者


罪は深いとは


生命そのものを

侵害し

廃棄し

放置し


マルトリートメントを

積み重ねて

参りました

結果


デメリットしか

積み重ねていない


REAL



何か

合理はある


理由は


まさに


私的

自己に

さくてして

偏りの判断をつねにしていたから



あまねく

あまりなし


あらゆる人に

ともにある

生命

いのち

よろこふるは

しないから



われさきに

われさきに



まさに


カンダタのような



一条のひかりさえも


破棄してしまう



自己を

どんなふうに

判断するか



相互作用



あらゆる環境にある


ひと

もの

かね

しらせ

とき


何を

意図するのか



たしなみたい

永遠に


それは

どんな

果実なんでしょうか




はたして


西にある

という


ピュアランド

とは


何の事



光の国

終わらないいのちの満ち溢れて

安寧秩序の充満したくにところ


安寧奈樂土


エルサレムか?


平安


ミヤコ



慈悲

貧しき人は

幸い

とは

何でしょうか?


わたしには

何も

善い品物は

無い

九品の欠如に

気がついたら


どうするのだろう



思いは

あたな自身を

善徳の欠如から

救い出した



あしき事から

すくい

 

支援を

得た


たすけてもらうには


何か

必要に

成るには


意を吐く


善徳を

知ることは


賢明


さらに

わたしにも

ほんのすこしでも

ください

願う行為は

さかしく


上智


ソフィア



地上の物理的にある

品物は

何も

いのちの

終わり無い

安樂には

効果ないから


我が身は

崩落し


自力で

起き上がるは

無理だから


また

生きることに

そう

なるためには


何を

我が身に

迎えたら

よろしいか


みよ

よく

善い品物はは

何か




みよしのよしの


観る

行為


臨在





稀有な

偉大なる力を

預かるなら


なをさらに



あらゆる人々の

NEEDSを

真に受け止めるのは


theory


THEO


LOGOス


S

THE



ロゴスは


であり


言であり


剣であり


いきるいのちの玉



永遠に生きるために必要な糧


💦


🩸


であるから



あけらかにした

ひあかり

🔥


ひあかり



ある


光る光は


雪よりも白光る

太陽よりも白光る


無量光

無量寿


ひさしくあるいのち



そのもの



像にしたとき


黄金にしつらえるのは



眩しいひかりを

表すから




共通の価値は

なんだろうか



統一化した宗教では無い



それぞれに

似たものがある

詳しく

観察する


結果


対象



アミタユス

阿弥陀如来


とは


法蔵さんが

如来


梵天のように

なった


から




キリスト教では

Messiahは

油を

塗布された者



これは

Nazarethのイエシュア自身が

自分から

顕示した

内実



神自身が

人に

なりました


示した

案件





仏教の

roots




どうか



ゴータマシッタールタさんは


入滅し

復生は

してませんから



復活した

とは

記事されていない


から



その大なる違いがある



人間は

梵天から

勧請された


さとった

内容を


あらゆる人々に

つたえて

ほしい

すすめ

こわれたから



ゴータマシッタールタさんは

そうされました




Nazarethのイエシュアは

父の意向が

地上でも

そうなりますよに

いのる



とは

まさに

天の国に住まう神様自身

その

一人子が

わたし

Nazarethのイエシュアだ

したから



大祭司らは

非常に非常に

激怒した


石殺しにせ!

意図する




殺すな

父は

命令している


あなた方の父は

サタン

ルシフェルだ



はっきりと

明言し

光を

闇に

照らし

刺す



大祭司らは

はらわた煮えくりかえる


いかしては

おけないやつ


自称

ユダヤ人の王



ただの家具職人のヨゼフの息子のくせに


揶揄した



排斥し


ローマ軍の

権威を利用し

処刑した


死後


三日目

また生きる


つまり


生命は

決して

死を与えられたとしても

また

生きる


新芽

若枝

という

のを

知らないか?



秋には

果実の収穫


ぶどうの木


生木に

つがれた



暗喩


メタファーで

知らせた



わたしの身体を


くえ



あとからついてきた人々に

与えた


パン



いきる

永遠に終わらないいのちの糧



もとめよ

希望してあれ


信頼を

互いに

構築せ


狭き道を

狭い門



小さな門



NazarethのMARIAを

観て

倣い



何故なら


我が身になりますように

天主の言は


いのる


意を

のります


空の手


なんの

功徳も

積まない


世間的には

評価されない


Nazarethから

何か

よいものが

でるはずかない

じゃないか



揶揄され

見下し

馬鹿にされた



全く

MARIAは

常に

顔を

天主に

向け

あらゆる人々に

いのち

ひかり

行き渡る

ように



いのる


家事をこなしながら


仕事


自らにある

役目を

自覚するから




天主の言を

運ぶ

つかい



ガブリエル


ジャブリール


天使は

人ではない


materialは

無い


しかしながら

法に

従う

存在自体


生み出された存在


何故なら

ひとり

ひとり


奉仕


支援を

提供す為



天主は

天使の存在を

生産した



あらゆる一人一人


あまねく

あまりなし

もれなく



個人

個人



担当の天使は

共に歩む為


はじまりから

終わりまで


たった一人

孤独に

いてるのではない



いつも

わたしは

ともにあるではないか



天主は

言を

吐く




様々

宗教

宗旨


おしえ

というのは


世界中に

あるから



ある人々は


自分達だけの

神を作成したりして

祭典も

開催したりする


まあ

自由そのものである


何故なら


表現

自由だし


悪魔を

神にする人達もあるし



カウンターだそうだから

ローマカトリックの内部にある

腐敗を

世にさらしだしたい

という

意図だそうだし



たしかに

宗教は

最も

腐敗がある


まさに

酸っぱい葡萄酒かもしれないし



うまさけ

では

無い


という

事実は

ある



人を

酔わせる

果実酒


発酵は

すすみ


酢になる




口の内部も

傷だらけの

Nazarethのイエシュアに


ローマ軍の兵士は

わざわざ

酢を含ませた

sponge

舐めさせる

嘗めさせる



非常に

非常に

馬鹿にしていた


何故なら


ユダヤ人の礼拝す

イヤファーエール


侮辱したから


ローマには

偉大なる神々が

あるから



なかなか

ローマ皇帝の支配に

くみしない

イスラエルの人々を


ローマ軍兵士らは

毛嫌いました


ガリラヤにいた

ユダヤ人は


暗殺部隊を

つくり


ローマ軍兵士らを

暗殺していたから



愛国心によるから


我が国

汚すな

出ていけ


異邦人め!


天から火ををふらせるぞ


という





隣人に

いのちを

贈り物にせ




Nazarethのイエシュア自身を

ギフトにし


やわらかに

なこやかに

やすらけき

たいらけく



平和


構築する

果実



やすら木



実らせる

種子

タネッコ


ひとつ粒



地に落ち

死ぬ

から


二つに

割けて

新しい芽🌱

ちからめふく



若枝



ナツアレ



Nazareth



エッサイの切り株からの

ひこばえ



エッサイの子は

ダビド





南山堂何如安居子