全部 まえつきみからみての ひだりてのほうからみぎてのほう 左右とはそれだけのこと 烏合の衆
合衆
衆目
目
さかん
すけ
たすけ
手を向ける
たすけ
すける
す
け
る
ける
とは
与える事
施し品を
さしむけること
さ
あ
さ
あ
け
と
気
化
毛
祁
祁
クエ
喰う
まくらえ
といいます
品物を
呑み込む事
よく
噛んで
歯で
噛む事
膳
かしわで
貴賓の方とは
どんな方でも
迎える時の
まむかいの
まち
むくかたの
その方自身に
支度品を用意し
衣類も
全ての必需を用意し
宴会
うたい
け
け
それを
け
と
さしむける
そして
く
と
まくらいける
たのしむ
安樂至極と云う事だ
安心
やすらけ
保良喜
やすめ
ねまれ
と
のめ
け
こ
と
共にあり
たあのしむる
そのよろこひ
無限
無量
と
いつまでも
このままで
活き活きと
生きる事を
さしむけている
党派
闘争
内ゲバ
ゲバルト
Gewalt
頭脳神経細胞システム
頭の内部に
一体
何を納めている
格納したか
直ぐに
その者自身ある事で
既に
世の人々の耳目に
晒している事
それこそ
御互い様
どんなに立派でも
偉くても
人の世のならわしごとのしゅうてい
あつめて提示している事
呈
目は
口ほどに
ものをいはく
さあて
さ
当て
左ようなら
左様ならば
またいつか
おあいしたく
ござそうらえ
相ならうる
相対
相愛とは
仁慈ある事の
表明であって
Themeを
課題を
問題を
精査して
主義にかたむくことなくし
自分でわきまえよと
しないなら
いつまでも
前例を踏襲して
まねごとをするサル事のまねこっこ
あーーあ
いつまでも
どこまでも
線路は続かないのの
そうしていたい気分だけは
せりかつか
なんとも
かたじけない
南山堂有隣胡吐海山千川院