最近、両親にも元彼にも主治医の先生にも、今までは正直に話せなかった事(過食嘔吐にかかる食費・様子・現在の心境)話す様にしている。

それは、自分一人では、やはり限界があることを受け入れられるようになった。


自分が母と一人暮らしのワンルームで過ごした2日間。

母の生活に私が合わせてみた。

そしたら、母が食事をして話をしながら楽しく3食が食べれて、母が布団に入れば、私も自然とベットで横になり就寝。。。嘔吐のこと、太る事なんて頭に浮かんでこなかった。。


これは回復へのヒントになってるのかもしれない。。。

自分の悪循環のサイクルを抜け出すには、誰かの生活を真似していく事は有効なんではないか・・・

それが彼氏・結婚なのかは検討中;;


この病気になった人しか分からないよね・・・衝動に駆られた時の行動は・・・

どんな夜中でも、財布一つもってコンビニに走る姿。

三十路になると体力がなくなり、だいぶ体重が増えた。7キロ増。。。

でも、きっと普通の量を食べれるようになると、体重は戻る事を信じて。。。

 先日、母と買った「生活しながら治す摂食障害」の本を何度も読み返しました。。

決して、それが治療方ではなく、自分が治したい・生きたいと思う人への本だと思いました。

まだ、過食・拒食・体系拘りが強い人は、焦っちゃうかもしれないけど・・・自分のペースでいいから、、自分が外見だけ(見た目)に自分の価値観を見出せないなら、少しずつアルバイトをしたらいいと思う。

そしたら、自分の存在。生かされて必要とされてる事を感じるから・・・


あなたは生きているだけで素晴らしい^^いっぱい他人に甘えて、自分も人間として弱いことを主張していいんだよ。これは、自分へのメッセージでもあるの^^

 ちょっと間違ってるかもしれない。。。

昨日、お見合いパーティーに行ってきました。。一人で。笑


結婚相手が見つかるかというより、今の等身大の自分を出す練習。

そしたら、何かを隠していた時より、みんな気軽に話してくれた。。


私もそう、何かを隠そうとしてる人とか、容姿にこだわりすぎる人と付き合うのは疲れるし、避けたいもん。