最近、両親にも元彼にも主治医の先生にも、今までは正直に話せなかった事(過食嘔吐にかかる食費・様子・現在の心境)話す様にしている。
それは、自分一人では、やはり限界があることを受け入れられるようになった。
自分が母と一人暮らしのワンルームで過ごした2日間。
母の生活に私が合わせてみた。
そしたら、母が食事をして話をしながら楽しく3食が食べれて、母が布団に入れば、私も自然とベットで横になり就寝。。。嘔吐のこと、太る事なんて頭に浮かんでこなかった。。
これは回復へのヒントになってるのかもしれない。。。
自分の悪循環のサイクルを抜け出すには、誰かの生活を真似していく事は有効なんではないか・・・
それが彼氏・結婚なのかは検討中;;
この病気になった人しか分からないよね・・・衝動に駆られた時の行動は・・・
どんな夜中でも、財布一つもってコンビニに走る姿。
三十路になると体力がなくなり、だいぶ体重が増えた。7キロ増。。。
でも、きっと普通の量を食べれるようになると、体重は戻る事を信じて。。。