ブログで、今日は熱田祭と見かけました。
その方によると、1日は熱田朔日祭もやってたそうです。
昔の日記に書いたかもですが、昔、職場の人達(わたしの弟も一時期沼ってた)が伊勢神宮の朔日餅を買うために赤福本店の開店の4時45分に駆けつけ、
朔日餅を買い出勤ということをしてましたよ。。
(前日から現地入りするか大根農家の人達並みの起床時間でこなすか)
熱田も一日に熱田宮宿会
によりあつた宮餅の販売をしているのですね。知らなかったです。(6日と15日にお茶会があるのは知ってたけど、まだこちらのお茶会には一度も行ったことがないです)
伊勢神宮の朔日餅を買うほどの熱量でなくても購入できそうです。
夫は今日の熱田まつりに行きたがってましたが、今年も無理のよう、残念!
以下Geminiより
2026年6月5日(金)タイムスケジュール
1. 本宮での神事・各種奉納(昼の部)
10:00〜:例祭(れいさい)
天皇陛下からの勅使(おつかい)を迎え、皇室の弥栄や国の平安を祈る最も荘厳な儀式が執り行われます。
日中(午前〜夕方頃):各種奉納行事
境内各所にて、武道(弓道・剣道など)や芸能、献茶、各流派による献花の展示など、普段は見られない様々な奉納が繰り広げられます。
2. 屋台・露店(夕方〜夜)
夕方頃〜21:00頃
例年、境内や周辺エリアに多くの屋台が並び、大変な賑わいを見せます(※混雑ピークは17:00〜19:30頃)。
3. まきわら点灯・花火大会(夜の部)
17:30〜18:00頃〜:献灯まきわら(奉飾点灯)
各門(東門、西門、南門など)に設置された、365個の提灯を付けた大きな「まきわら」に火が灯ります。熱田まつりを象徴する、幻想的で非常に美しい光景です。
19:40頃〜20:30頃:打上げ花火大会
場所:神宮公園
規模:約1,000発
名古屋に夏の訪れを告げる、お祭りのハイライトです。(※雨天の場合は中止となります)
💡 参拝・観覧のワンポイントアドバイス
服装:名古屋ではこのお祭りを境に浴衣を着始める「浴衣の袖通し」という風習があります。ぜひ浴衣でのんびり歩いてみてください。
アクセス:夕方以降は周辺道路や駐車場が非常に混雑するため、公共交通機関(名鉄「神宮前駅」、地下鉄「熱田神宮西駅」など)の利用が間違いありません。