涙が出てきました。
寝る準備もして真っ暗なとこでグスングスンとしていたら、窓際で涼んでいたコギさんがダッシュできて…
お顔ベロンベロン泣かないで攻撃(:_;)
コギさんが大好きな相方と離れなければならなくなったのは大人の都合で…
私はコギさんを寂しくさせないように、悲しくさせないようにしてきました。
今まで朝のお散歩は母に任せてましたが、最近リビングで一緒に寝るようにしてからは私がお散歩に出るようにしています。
お散歩行こう~♡
と毎朝ペロペロ起こしにくるのは決まって私の右側から。
相方が寝ていたところです。
おはよー♡
と私の顔を覗くのも決まって右側からです。
コギさんも私が寂しくならないように、悲しくならないようにいつも寄り添ってくれてることに気づきました。
そう思えるのはただの人間の勝手な思い込みでしょうか。
小さい体で言葉が通じ合わなくても私を必死に支えてくれるコギさん。
ずっとずっと一緒にいようね。