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 私の菜園の無農薬・無肥料栽培キャベツです
 
「病院で聴けない体の話(免疫力を高めよう!)」
に投稿した記事です。・・・・以下は私の20年の研究成果です。
 
 
大切なことを、補足しておきます。・・・・・癌とは何か
赤ちゃんから、大人まで、毎日発生している、癌細胞は、生命の存続である、新陳代謝の主役として働いています、したがって、抗がん剤で攻撃すると、髪の毛や皮膚など、新陳代謝の著しいところから先にやられます、体の中には、無駄なもの忌み嫌うものは、一切ありません。
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次に癌細胞によって、できた腫瘍ですが、免疫力の低下が起きた時に、最後の砦として、血液を浄化してくれ、敗血症(1週間で死亡)という死から防御してくれています、まさに救世主です。
シベリアに抑留された方が、毎日ばたばたと亡くなったのは、癌ができる間もなく、敗血症で亡くなったのです、免疫力が回復すれば、必要がなくなりますので、新陳代謝で腫瘍は消えます、人体は2年半くらいで、全部入れ替わります、末期がんでも、2年半で治癒するという、学者の根拠でしょう。
赤血球が最後は、胆汁になるのとよく似ています。
このことは、私が言い出したことではありません、良心的な学者が主張していることです、年約38万人死亡している癌患者を、医療行為を行わなければ、80%は自然治癒するとも言われています。
最悪は、早期発見、早期治療「治癒しない、三大療法(手術・抗がん剤・放射線療法)」ということになります。
癌は、できたり消えたりを繰り返して、生命を維持しています、感謝。
腫瘍は、救世主で、素晴らしい癌細胞をもった体は、創造主「日本では、天之御中主神(アメノミナカヌシノカミ)」が宇宙の一部として、拵えたものですね、お分かりでしょうか、癌を攻撃する、三大療法(手術・抗がん剤・放射線療法)では治らない理由が、死亡するのは、自己の否定と、創造主を否定することになるからです。
栄養学、医学は、明治維新のころ入ってきた、西洋の栄養学、医学をそのまま取り入れたのが、間違いの始まりです、これらのボタンの掛け違いをたださない限り、悲劇は繰り返します、これは、近代医学の全部を否定するものではありません。

救命救急医療は、大変な進歩をしましたね。
生活習慣病(体質病)は医学「三大療法(手術・抗がん剤・放射線療法)」では歯が立ちません、自分自身の体質改善のみが、治癒の方法です。
「原因の無い結果は、この世に存在しません」自己責任を果たすのが本来です。
原因の排除・・・血液を健全にする・・・・・血液は正しい食物と心(自律神経)です・・・新陳代謝で蘇ります・・・・・外見も性格も蘇ります(2年半で)・・・・創造主はきちんと結末まで教えてくれます、自分がってな、傲慢は、救いようがないですね。
食物は人間の本来の食性に合ったものを摂取するのが、基本です、詳しくはヤフーブログに書いています。
 
近代医学を結集して手術も成功しました、しかし、患者は死亡しました、というようにならないように注意するしかありませんね。
学問も理論関係なく、「自然治癒しました」のほうが、いかに大切かということです。
難病が多数治る、という事実は、いかなる学問も、否定できないでしょう、この記事に反論できる、学者などいるはずもないですが、間違った学問を振りかざしても、治るという、現実は否定のしようがありません。
たまに、「理論的根拠を示せという、」輩がいますが、それは、否定も、肯定もできる、研究者たる、あなた方の、お仕事でしょうというと、なしのつぶてです。
 
 
 
 
 
近代医療にかかる必要のポイントは
 
内海聡先生の言葉のような感覚で生きています。{「ほうっておけば死ぬもの」「ほうっておけば死にそうになるもの」「ほうっておけば体の機能を喪失するもの」、ただこれだけが現代西洋医学が扱うべきものです。}それ以外の症状で医療を受けると、病気にさせられます。
 
 
 
私はこれを守って、健康診断も受けません、医者にも行きません、薬もいりません、先のことは、判りませんが、現在76歳・・・体調は良好です。
 
くどくなりますが、理解していただくために、少し追加させていただきます。
皆さまが、簡単なことで、悩んだり、無駄な苦労をしているようですので、再びアップします。
ガンや生活習慣病にならないために、そして、癌などの生活習慣病から完治のために、参考にどうぞ。
癌を攻撃すれば、縮小したり、消えたりしますが、健康にはなりませんし、免疫力が低下して、敗血症になったり、よくても時間の問題で、再発、転移します。・・・・理由は次です
「原因のない結果はこの世に存在しない、困難(病気)は原因をとりされば解決する。」
癌を攻撃するのは、原因を取り去ることではないからです、癌を完治させた方に、共通するのは、癌に感謝をしても、癌を攻撃はしない点です、それから、医療から逃れた方です・・・・20年間で、30人以上の方の聞き取り結果です。...

近代医療が進歩した、などと言いますが、まともに、癌などの治癒ができないのは、ガンを敵として、攻撃する発想が間違いだから、遺伝子異常などと言い出して、治癒させられない、言い訳にしています、骨髄造血説も同じレベルの勘違いだから、研究すればするほど、間違いは拡大するだけです、ガンを無理やり、見つけ出して、治らない治療をするから、毎年38万人もの、治療死を発生させているのです、何回も言いますが、ガンを完治された方は、医療の手から逃れた方だけです。・・・・人間の体(血液)に意味のない、無駄なものはありません、飛び込んできた、鉄砲玉や病原菌とは違います。

直し方については、内海聡先生からこの記事にコメントをいただきましたので、コピーします・・・コメントを見ていただいてもいいのですが。

 

1  病気を治す


内海 聡
5時間前 ·
三日食べなきゃ七割治る?
 
まえも出しましたが再掲載ですね。
病気を癒す。治す。その方法は5つあります。
①「少食」、②「笑い」、③「感謝」、④「長息」、⑤「筋トレ」です。
 
①ファスティング(断食):万病を治す妙法です。病気になっても「食うな」「動くな」「寝てろ」で、免疫力、排毒力が増強し、みるみる治っていきます。それはあっけないほどです。少食のプチ断食でも、目を見張る効果があります。風邪、腹痛、下痢、頭痛から、便秘、アトピー、水虫、腰痛、うつ、糖尿病、心臓病、肝臓病、透析患者まで治ります。さらに現在、ファスティングはガンまで劇的に治します。不妊症やEDまでも見事に改善するのです。
 
②笑い:笑えばガンも治ります。ガンと闘うNK細胞は6倍も増えるのです。免疫力がアップし、アトピー、リウマチ、糖尿病、高血圧など、あらゆる病気が快方に向かいます。「笑い」の医療効果に、あなたは驚嘆するはずです。
 
③感謝:「ありがとう」は万病を癒す〝魔法の言葉〟です。「感謝」の「心」が難病も治す。そのメカニズムは最新脳科学で立証されているのです。
 
④長息:息を深く、長く吐く。それだけで「副交感神経」が働き、血行が促進され、あらゆる病気が治っていきます。万病は低血流、低酸素から発症するからです。呼吸を数える「数息観」がおすすめです。
 
⑤筋トレ:筋肉からは病気を治す若返りホルモンが放出されます。それは、筋肉量と活動量に比例するのです。病気、老化の大きな原因が筋肉の衰えです。筋肉を鍛え、増強すれば、若さの治癒ホルモンが出て、病気も改善します。
 
――以上が、病院に行かずに治す療法です。これらを総合して行なえば、奇跡的な治癒効果を発揮、生き生きとした健康、長寿を満喫できることを保証します。
そのうえ、お金はかからず、誰でもできて、楽しくて、さらに副作用はゼロなのです! 
 
内海 聡 (Satoru Utsumi)

 
 
 
補足です
どんなにいいことでも、やりすぎは、だめです、徹底して頑張り、結果は交感神経優位になり、症状は悪化・・・・死亡というケースもありました、日本では、昔から「過ぎたるは及ばざるが如し」という言葉があります、東洋医学では「中庸」などといいますね。
癌になる、ならないは、紙一重の差です、生活を少し変えたり、考え方を変えただけで、治る方が、沢山います、・・阿保徹元新潟大学医学部大学院教授は、癌は、「切る・焼く(放射線)・盛る(薬)」の三大療法(手術・抗がん剤・放射線療法)をやめるだけで、80%は治るといっています、私は、癌の」事実を理解して、受け入れ感謝(敗血症にならずに癌ができた)することができれは、副交感神経が優位になり、免疫力が向上して自然治癒すると思います。・・・・内海先生の言う、直し方を無理なくやれば、十分だと思います。
最後に・・・・癌になる方の特徴・・「まじめで、几帳面で、頑張り屋さん」が多いことを申し添えます。

2021・2・26訂正と追加