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脱サラ夫と田舎で子育て〜100歳まで楽しく生きる

イノシシ系母さん、こと、イノ子です。
人生の目標は「100歳まで自分の足で歩き、自分の歯で食べること」。
北海道伊達市という、自然豊かな地方で育児してます。
意識高い系夫は現在(2018/8)脱サラ計画進行中。そんな我が家の幸せ追求の日々を綴っていきます。

おはようございますいのしし
最近、食が乱れがちだったイノ子です。

昨日は意識高夫と、花ちゃんと隣町の豊浦町にある
アーシングカフェ
hug-re家 音璃(IN O RI)に行ってきました。

ところで
アーシングカフェっね何やねん?
 
私は初めて聞く単語。

カフェの女ご主人曰く

現代生活ではスマホの使用や電化製品に囲まれてるため、身体に余分な静電気が溜まっている。

その溜まった静電気を足裏から大地にアース(解き放つ)することで、身体の不調(頭痛、めまい、吐き気等)が改善される。

席につくと、イスの下に放電用のマットがひかれており、素足になってマットに足をつける。

このカフェでは、スマホの使用は勿論禁止(特別な容器に入れて持ち込むことはできりが、使用はできない。だから、写真も撮れない笑い泣き

カフェ内は外部からの電磁波を遮断するために特別な加工がされている。


という感じで、
かなり独特なこだわりがあるので
初めて電磁波のことやアーシングって単語に触れる人にはちょっと抵抗ありかもしれません。

でも、
このカフェ出だされる
ビーガン料理(動物性食品を一切使用しない料理)は

本当に絶品キラキラキラキラキラキララブラブラブラブラブラブ

すべて、植物性食品なので、見た目お野菜が多いんですが、
そのお野菜も拘りの無農薬栽培で作られた生きたお野菜たちばかり。

カフェ内は電磁波フリーなことと、山奥の大自然の中にひっそりあるため
とっても静か。

いや、正確に言うと虫や風の音がダイレクトに聴こえてくる。

そんなアーシングカフェで、
自分自身どのくらい癒やされるか確かめてみたい思いで行ったんですが

正直

電磁波フリーの違いがよくわからなかった
鈍感か?!)

でも、
驚いたのは
花ちゃんの反応

あの、
24時間お喋りチンパンジーの花ちゃんが、
そこのカフェに入るなり

めちゃ、落ち着いて静かに椅子に座ってるーーーー!!

そして、出されたお子様サイズのビーガン料理をパクパク美味しそうに食べたこと。

最後の最後まで、おとなしくとっても良い子でビックリでした。

そんなこともあり、

アーシングカフェ?
空間が(環境)子供に与える影響って大きいんだなってことを実感できました。

私個人では
美味しいビーガン料理を食べたいので
また是非行きたいと思いますニヤリおにぎりにんじんナイフとフォーク