警視庁本部を隠れ蓑にして80歳近い暴対警視氏🏠よ今日もタクシー通勤❔
私が初めて警視庁本部へ警視氏🏠に誘われて訪問し道場とか各フロアを案内されたのは確か1995年頃だったような記憶があります。警視氏🏠が初めてマル暴に成りそに上司が私も面識があった四谷署マル暴キャップ川本刑事でした。警視氏🏠はこの頃からスーツに反社が着用するスーツ同様派手な裏地を付けて着こなしていました。私はこの時やはりマル暴は反社に色んな分野に於いては興味を示して少し憧れている様に見えました。この頃から私と同性の広域暴力団副会長との付き合いが始まったのだろうと推測します。その後副会長から会長へと昇進したが会長自身の問題によって裁判があり2019年辞任となっていますがこの時も会長へ辞任した方が裁判長へのイメージが良いとアドバイスしたのだと思われます。この頃は警視氏🏠は私のサンプルを奪う為に会長へ相談して【前科の無いITハッカー要素のある者を要請しそれで選ばれたのが大田区大森西へ2019年1月頃に私が移住した事から住○会大森支部の組員によって先に送られ住んでいた女性20代の部屋に【女付き】と言われても潜り込んで来た準構成員30代であったのです。この輩は何処から見ても唯のサラリーマン風の吹けば飛ぶような輩にしか見えなかったが氏🏠が一から犯罪者になる様に己の共犯者に仕立て上げて先ず私を24時間監視【電話盗聴、尾行、不法侵入、PC不正アクセス】等を横行させ且つサンプル奪取を目的とさせていました。この頃私は氏🏠が娘が喘息なったのでハルイサンを要求された事から改めてハルイサンを作る為にベランダに於いて仕込んでいましがそれ等を奪おうとして階下より私の自宅ベランダに登り一部を盗んでいたのです。