めいいっぱい働いてフラフラ帰る私の頬をなでる風が少し秋めいたような
気がした今日8月28日。
先週末の振り返りをしてみます。
30度越えのピーカンの日曜日、チーム練のしっぽに付かせてもらって
走ろうといつもの相方と参加。
平地のアップは付いていこうと固く決意。
アベレージ37~38キロの過酷なアップ!?を何とかこなし
あとはちょっとした丘レベルの坂で2回皆さんをお待たせしたところで
相方とともにチーム練から離脱。その時点で約30キロを走行。
その後はふたり練を50キロほど。その50キロもまぁどこをどう間違えたのか
登って登って一気に下って登って登って一気に下ってまた登り・・・
もうええちゅうねん。
坂はきらいなんだっつうのに。まっ、私が道案内したんですけどね

40路の女子ふたりだけでのふたり練。なんとも面白い図です。
今日は、約84キロをアベレージ25,6キロ、そして山坂中心ということで
私的にはかなり楽しゅうございました。
うーん、集団で走ってるときのあの躍動感、そして登ってるときの悲壮感、
さらには走った後の爽快感、ロードバイクの醍醐味はこの辺かしらん。
なーんてちょっと分析してみたりして~。


