PCの調子が悪くてブログから遠ざかってました![]()
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ついに…半分、青い。のSNSが終了してしまいました。
悲しい
でもお知らせがあったらと含みを持った終了だったので、少し期待。
もっともっと秘蔵写真見たかった…。
なんか、終わってから時間が経つにつれて改めてすごく心に刺さったドラマだと。
起業してからの律の生き方がすごく好き。
総集編とか見ると、変わってないようで律も高校生から大人にビジュアルちゃんと変化してるのがやっぱりすごい。
律のビジュアルは大好き。ただ終盤はもう少し髪の毛短くして欲しかった。襟足がね、長すぎ。
そんな律と麦ちゃんの演技で受賞![]()
佐藤健、役者としての強い信念を語る「20代を演じ続けたい」
https://www.oricon.co.jp/confidence/special/52017/
18年7月クールで、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』とTBS系『義母と娘のブルース』というドラマ2作に出演。『半分、青い。』では、ヒロイン・鈴愛の幼なじみで、クールな理論派だが誰よりも優しく傷つきやすい好青年の律役。一方の『義母と娘のブルース』(TBS系)では、フーテンのダメ男・麦田章役と、相反するキャラクターを見事に演じ分けた佐藤健が、有識者と視聴者が共に支持する“質の高いドラマ”を表彰する「第13回コンフィデンスアワード・ドラマ賞」で「助演男優賞」を受賞。30歳を目前に、「初めてのいい経験ができた」という佐藤に、その2作品と役者観について語ってもらった。
さまざまな選択が役者に委ねられる朝ドラでは驚きの撮影方法も
――NHK連続テレビ小説『半分、青い。』に出演してみていかがでしたか?
佐藤 朝ドラに出演するのが初めてだったので、いい経験ができました。毎週月曜日から土曜日まで半年間放送される唯一無二のドラマ。月曜日にリハーサル、火曜日から金曜日まで1日中スタジオでたくさんのシーンを撮影して、しかも一発撮りでどんどん先に進んでいく。監督から演技に対する指示は特になく、すべて自分で選択して、その選択を監督たちが信じて尊重してくれるのですが、その分役者に委ねられる部分が多いなと感じました。確かに時間のないなかでやっていくには、こういう手法しかないんだろうけど。以前から朝ドラは実力のある人をキャスティングされているなと思っていたので、(撮影を経験して)その理由も納得がいった。いろいろ勉強になったし、今までに経験したことがないことが多い現場でしたね。
――佐藤さん自身が、律のキャラクターをどう演じるか決めないといけないということなんですね。
佐藤 そうですね。ただ、北川悦吏子さんが僕に当て書きしてくれていたのもあって、台本から演じる役の感じはなんとなく掴めていました。律という役柄も自分と近いものを感じていたし、キャラクターの造形については、ブレや迷いはなく、自分がこうかなと思う律を演じると、それをわりと採用してくれましたね。
――律という男性は、とても穏やかな人間ですね。
佐藤 感情表現が苦手というか、何を考えているかわからないところが魅力的ですよね。
――自分自身と似ている部分はありますか?
佐藤 律は嬉しいとか、感情をあまり表に出さないタイプだからわかりづらいところがあって。でも、自分にもある感情だから、そういうところをそのまま出して律に注いでいった。何か別の人物像を作り出すというよりは、自分のなかから出てくるもので律という人物を作っていった感じですね。
――朝ドラは世間からの注目度の高い枠ですが、プレッシャーはありましたか?
佐藤 プレッシャーがあるかないか、世間が注目しているか、していないかといったこととは関係なく、僕がやらないといけいことは決まっているので、周りに惑わされたり、プレッシャーに負けそうになることはないです。ただ、ふとした瞬間に、僕や、永野芽郁さんもそうだけど、“すごいことをやらされているな”と思うことがあって。
――“すごいこと”とは?
佐藤 芝居や台詞のトーンや間、どこを向いて台詞を言うのか、さまざまな選択が役者に委ねられ、永野芽郁さんが演じる鈴愛(すずめ)をただひたすら撮っているだけで、ドラマが出来上がっている。日本の20%(視聴率)の人が観る番組で、大人たちはこんなすごいことを18歳の女の子に委ねているんだなって(笑)。
――演技に関して自分自身で決めることが多く、委ねられるということは、逆に演じていて難しいと思うことがあまりなかったのではないのでしょうか?
佐藤 そうですね。例えばバスケット、ピアノの練習が大変だったとか、突然“ハモれ”って言われたりと……。そういうことはあったけれど、芝居に関してはなかったですね。どのシーンも演じやすかったかな。
――特に印象に残っているシーンは?
佐藤 たくさんあります。律はあまり感情を表に出さないので、基本的にはフラットに演じてきたんですが、余命短い母と律の親子愛を「岐阜犬」(※)を通して描いた場面で、珍しく感情的になって。そのシーンは印象深かったですね。それから、日々鈴愛との2人のシーンに力を入れて演じていたので、その2人のシーンはどれも印象に残っています。
『半分、青い。』と『ぎぼむす』、時期が重なったことは“幸運だった”
――7月クールでは、TBS系『義母と娘のブルース』にも出演されました。フーテンのダメ男・麦田章を演じられましたが、『半分、青い。』と撮影の時期はどのくらい重なっていましたか?
佐藤 『半分、青い。』の後半が、重なっていました。
――全然タイプが違う役でした。
佐藤 それをわかりやすく表現するために、『ぎぼむす』の第1話では髪の毛の色を変えたほうがいいなと思って、茶髪にしたんです。『半分、青い。』の後半の撮影では、出番も多くスケジュールが重なっていたので、黒髪に戻しましたが、観てくれた視聴者の最初の印象を変えたくてそうしました。
――演技に対するオーダーはありましたか?
佐藤 『半分、青い。』とは真逆で、台詞の間や声のトーン、視線もすべて監督が演出してくれるというか、固められるというか……そういう意味では真逆でしたね。
――どっちが演りやすい、というものでもないのでしょうか?
佐藤 そういう問題でもないですね。ただ、監督に任せているので、役者個人に対する責任は薄れますよね。
――朝ドラが今までとは違ったということなのでしょうか?
佐藤 どちらも特殊な現場でした。いろんな現場を経験したけど、『ぎぼむす』を制作したTBSのチームは連続ドラマでも撮影の進め方が特殊で、そういう意味でも、対極にある現場でした。
――『半分、青い。』と『ぎぼむす』は人気ドラマでしたが、それを支えた1人として、佐藤さんに対する世間の認知も変わったと思います。
佐藤 時期が重なったことは“幸運だった”としか言えないし、ラッキーだなって。僕は、来年の3月で30歳になるんですが、20代後半はたくさん働くと決めていて。今まで連ドラもあまり出てこなかったから、珍しく時間を縫って同時に2作品の現場を経験して大変だった。でもこうして助演男優賞をもらえて、皆に喜んでもらえたので、それは嬉しいですね。
30代ということを隠し続け、20代の役を演じ続けたい
――ちなみに、プライベートでの佐藤さんはどんな人なのでしょうか?
佐藤 パット見は律のテンションと近いのですが、律ほどナイーブでもないし、麦田章ほど熱くもない。だけど、ナイーブな部分も熱い部分もあって。周りの人がどう僕のことを受け取っているかは、それぞれ違うと思います。
――普段はアクティブですか?
佐藤 そうではないかな……どっちかというとインドア派ですかね。
――時間を縫うのは苦手と言っていましたが、仕事を詰め込みすぎるのは苦手なタイプですか?
佐藤 普段から“役を生きたい”という願望があって、だからあまり同じ時期に2つの役を演じることをやってこなかったです。
――それは1日の撮影が終わっても、演じているキャラクターを持ち続けるタイプということなのでしょうか?
佐藤 役に引きずられて、プライベートまで影響されることはないけど、気持ちのなかでずっと役のイメージを持っているというのはありますね。
――今後も連続ドラマに出演したいという願望はありますか?
佐藤 出たい気持ちはありますが、2作同時に重なることはないと思います(笑)。
――30歳で求められる役、人物像も変わってくると思うのですが、どんな役を演じたいですか?
佐藤 30代ということを隠し続けていきたいです(笑)。“もう30歳なの?”ってびっくりされるように、20代で演じるような役のオファーを受け続けたいですね。20代と30代では、演じる役のイメージが大きく変わってきますよね。だから20代のステージから足を離してしまうと、そこにはもう戻れない。30代の役を演じることはこの先でもできることだから、ギリギリまで20代の役を演じ続けたいし、そう簡単には離したくないなと思っています。
※岐阜犬は、『半分、青い。』に登場したぬいぐるみ。鈴愛がオープンしたカフェでは、岐阜犬にしゃべる機能が搭載。律の母で病気療養中の和子(原田知世)が声を任され、岐阜犬を通じてカフェの客の人生相談に答えていた。
ドラマ終了して余裕が出来たのか、ここ最近のビジュアルが最高に美しくて。
美しすぎ![]()
なのに、「たけてれ」では
になるという(笑)
しかし、億男の番宣は当たりが多くて、しかも高橋一生さん、面白すぎ。
雑誌も久しぶりの表紙がたくさんで嬉しかった。厳選して購入したけどみんな良かった。
昌磨くんのも混じってるけど(笑)どれも写真が美しくて。
昌磨くんと言えば、金メダル![]()
GPシリーズ第2戦スケートカナダ最終日、男子でショートプログラム2位の宇野昌磨選手がフリーでトップの188.38点を出し、合計277.25点で2連覇を達成しました。
テレビは録画放送だったのでライストというのでリアルタイム見てました。
テレビではカットされちゃったけど、表彰式が可愛かった(笑)
1位の台が高くて登れないからちょっとおたおたしたら2位の選手がこっから登ってってジェスチャーして少しずれてくれて、登ったらジャンプして乗れば良かったのにとまたジェスチャー(笑)はにかむ昌磨くんがまた可愛い。
会場も笑い声が溢れてなんかとても素敵な式でした。
エキシビションはショーで披露した時はやらなかったクリムキンイーグル入り。
やっぱり30秒演技時間が少なくなって本番では入れらなくなったからサービスかな。
最後は金メダル受賞の選手たちで撮影。
なぜか昌磨くんが抱えられてる(笑)
億男![]()
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初日、日比谷で映画を観た帰り有楽町駅付近で配ってたのをもらいました♪
一男と九十九のお札付。企画のLINEバイト?の子が配ってくれたんですね。
後で知りました。ラッキー![]()
でも知ってたら頑張ってと声かけたのに![]()
万人受けする派手な映画ではないですがモロッコでの雄大なシーンは劇場での鑑賞がお薦めです。雄大な姿を見せつける砂漠が美しいです。
初日舞台挨拶は見事落選しましたが、舞台挨拶前に同じ劇場で鑑賞![]()
完成披露で観たので2度目でしたが、この作品は2度目の方がより面白く感じました。
モロッコでのシーンがより印象に残りました。
ネタバレ回避で感想を。
お金について考えさせられる作品ですが、根本では男同士の友情物語だと思います。
なので実は社会人、大学生くらいの男性が見たらより共感できるのではないでしょうか。
あと、落語「芝浜」の内容を調べてから行くことをお勧めします。
赤ずきん
日テレ深夜の放映を録画で鑑賞。
劇場で観れなかったので録画してたんですが、放送後に「億男」のインタビューが流れました。でも以前何かの番宣で同じようなコメント聞いたと思うので再放送かもですが。
とにかくラッキー♪録ってて良かった![]()
あらすじ
赤ずきんことヴァレリー(アマンダ・セイフライド)は木こりのピーター(シャイロー・フェルナンデス)と愛し合っていたが、ヘンリー(マックス・アイアンズ)との婚約を親が勝手に決めてしまう。ある満月の夜、ヴァレリーの姉が何者かに惨殺され、魔物ハンターのソロモン神父(ゲイリー・オールドマン)は人オオカミのしわざだと宣告するが……。
★アマンダが可愛くエロかったです。とてもぶっとんだ設定ですが、だれが狼かという予想は見事はずれました![]()
でも2011年の作品にしては狼のCGがお粗末で。着ぐるみのようでした。
search/サーチ
あらすじ
ある日、デビッド(ジョン・チョー)の16歳の娘マーゴットが突然姿を消す。行方不明事件として捜査が行われるが、家出なのか誘拐なのか不明のまま37時間が経過する。娘の生存を信じるデビッドは、マーゴットのパソコンでInstagramなどのSNSにログインする。そこで彼が見たのは、自分が知らなかった娘の一面だった。
★面白いと聞いたので映画の日に鑑賞。
これ、最高に面白かったです。やられたという感じ。
SNSや動画配信ツールなどをマルチに使い、PC(パソコン)のモニター上だけで展開する物語なんですが、その視点でもすごいのに、事件そのものもどんどん展開していって、
ことごとく私の読みが外れて(笑)
え?これで終わり?物足りないし釈然としないと思ったら更なる展開!!!
超お薦めな作品です。
主演のデビッド役はスター・トレックに出演してる方ですね。
ストーリーとは関係ありませんが驚いたのが、結構埋まってた劇場で中盤に女性の声が響いたんです。
「いびきがうるさいっ!!」って![]()
2、3回声かけてました。
私は前方にいたので見えなかったんですが、確かに映画始まってすぐにイビキ聞こえてたんですよね![]()
大声で注意するの聞いたの初めての体験でした。びっくりした‼️
もう11月。クリスマスももうすぐ。1年は早いもので。
そんな季節久しぶりに聞き返した懐かしいミニアルバム。
TM NETWORK の TWINKLE NIGHT
タイトル曲も収録されてる YOUR SONG も ELECTRIC PROPHET も好き。
やっぱり初期の頃の楽曲が好きだなぁ。

















