自己紹介〜
ママも特性あり、我が子も特性あり
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- 長男【ASD/ADHD】
- 次男【グレー】
長女小学6年3学期から不登校中。
不登校、発達障害子育てのリアルな日常発 信しています![]()
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前回の記事はこちらから…
先日『発達子育てをする中で大切にしていることは何ですか?』とご質問を頂いたんです![]()
私は家族内のコミュニケーションをとても重要視していて、とにかくそこだけはどんな事があっても大切にしたいと思っております。
そして、私自身が気をつけている事…
情報が多すぎる時代に、母として揺れる私たち、
今は、本当に情報が多い時代です。
専門家の意見、医師の見解、カウンセラーのアドバイス。SNSを開けば、誰かの成功体験や失敗談が流れてくる。
どれも正しそうで、どれももっともらしいですよね。
だからこそ、ふと不安になることはありませんか?
「私の判断で大丈夫かな?」
「この対応、間違っていないかな?」
「もっと良いやり方があるんじゃないかな?」
特に真面目な人ほど、
自分の感覚より外の正解を優先してしまう。
私も、何度もそうでした。
でも、ある時ふと思ったんです。
この子を毎日見ているのは誰だろう、と。
機嫌のちょっとした変化。
声のトーン。
元気がない日の空気。
小さな成長の兆し。
その積み重ねは、誰にも真似できない時間です。
専門家は知識を持っています。
SNSにはたくさんの経験があります。
でも、「この子」のデータを一番持っているのは、
やっぱり母である私たちです![]()
だから、自分の勘を全部疑わなくていい。
情報はヒント。
でも最終判断は、目の前のわが子を見てきた自分。
揺れるのは、それだけ本気だから。
迷うのは、それだけ大事に思っているから。
完璧じゃなくていい。
それでも、積み重ねてきた私たちの感覚は、
そんなに頼りないものではないと、私は信じています。
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