【 掌蹠膿疱症との闘い 】

私が、11年余り、闘い続いて居る事で
分かった事は、

まずは、眠る事が、躰にいい事です
眠剤を飲まないと、駄目な程の不眠症も、
原因の一つかも知れないね
眠剤を飲んでも、2~3 時間だけの睡眠時間

毎食後 処方されてる薬を飲んだ後に
少し睡魔が襲う時に、直ぐに横に成り
少しでも、眠る事で
今回の皮膚の爆発は、2日は、酷く有りましたが
それ以上の爆発は、無かった事に感謝です

爆発する時は、手のひらに、痒みが有ります
それも、違和感の有る痒み
茶色の色鉛筆の先を所々に・・・とおした
そんな感じに、手のひらに、出来て
痒みが有りますからね

手のひらの、嫌な違和感が続いたら直ぐに
皮膚科に行く様にして下さいネ

足の裏にも、同じ様に、出来ますが
私の場合は、未だ完治してない
足の皮膚は、油紙の様な皮膚です
その皮膚は、破れやすく、歩くのも辛い
皮膚が、破れた所の皮膚の縁は、硬く成り

例えたら・・・赤ちゃんの爪の様な硬さです



何故?の疑問に成る
この病は、未だに特効薬が無い事に
愚痴と涙が止まらない事は、独り我慢する
のみです。
愛娘には、見せられない姿ですね

空に居る父が、囁いてくれる声に、
「 いつか、完治するから、今はその時を
待ちながら、手当有るのみだけど自分を
信じなさい 護って居るから 傍にいるからね 」

私が、鬱病に成った時  時折今も
辛く 食欲も無い 時は、
私が、生きる事に何が有るのか?
娘に心配事を仕事、以外にさせていいのか?
等と考える時に、

父が囁く、「 それも、試練なのだから
その先に光が有るからね 」

その言葉に、思い出す、完治する事で
【掌蹠膿疱症の薬】や
【手当の仕方】を伝授できるとね
その時が、来るまで、病と闘い、いつか
このブログで、アップしないとね

独り言の様で、独り言でないブログで
いつも、心が和み 自分の気持ちに心に
何の為に、今が有るかを、見出すのです

今日も御訪問
ありがとうございます m(_ _)m