日々 睨めっこ?
そう 朝の目覚めに、足の皮膚 手の平
そして背中の痛み
まるで自分の躰で有るが、そうじゃない
別の躰を診察している様な
腰や背中の痛みのある所には
低周波で緩和させる様に今はしています。
産まれた時からの、喘息は両親のお陰で
薬だけで楽になる様に、躰をある程度
和らげる為に通院をしてくれたのだと
感謝しています。
まだ歩けない私を背負い毎日の様に通院してた
頃を私は、覚えてる、 夜中には、私の
吐息を聞きながら、呼吸の薄い私を、両親は
大変だったのかと今分かります。
そのお陰で、現在の医療薬に対応出来る躰に
成り 咳 ・ たんの絡みも以前より
楽に成っていますが、外出の時は、やはり
空気の悪い所では、咳が出ます
行く場所が、空調設備が悪いと辛いですね
咳止めは、常備薬として
持参しています。
アレルギーが多い躰ですからね
アレルギー性鼻炎の薬 も常備薬ですね
息苦しく成る時の薬(レキリタン5mg)
吐き気・嘔吐の時 (ナウゼリン10mg)
痛み止め (ボルタレン 25mg)
頓服薬
女としての化粧ポーチとは別に
薬ポーチを持参しなければ成らない事
お薬手帳に診察券の持参も忘れずに(^-^)
自分で改めて、調べたりバックの中を
点検する様の哀しさ 虚しさは
同じ様に病に苦しむ者でないと分からない
事ですよね
自分が、こんなに病が有るなんてね
両親の苦しみ 辛さ 虚しさが、今分かる事の
寂しさに、両親にごめんなさい🙏
そして今ある事に感謝です。生命を授かり
ありがとう
生かされるまで、生きますからね
両親との約束です。
時々 脳裏をかすめる
「生かされるまで、生きなさい」ってね
どんなに辛い病でも どんなに精神的に辛くても
朝 目覚める事が出来る事は、歩きなさい
と言う事ですからね
朝の目覚めに、感謝ですね
明日には、どんなに状態に成るのか?
日々 睨めっこですよ
今の足の皮膚は、例えれば
(油紙の様な肌触りです)
少しでも、良くなると保湿薬だけで靴下を
履き成る可く歩く様にしてきますが
その夜には、足に熱が出て赤く成り熱く
皮膚が、まるで悲鳴を上げてる様な足に
成り先ずは、もう少し時が進ま無いとね・・・
未だまだ病が発症して足掛け11年
もう少し向き合わ無いと、駄目ですね、
歩ける様に成った事
箸が持てる様に成った事
独りでシャワを浴びれる事
ここまで、出来た事に喜びますね
いつも御訪問
ありがとうございます
m(_ _)m

