時折、空が黄昏る私を楽しませてくれる
思わず、笑みが零れる
いつもの烏と犬

朝の澄みきった空気の空で始まる
烏なのに、鳴き声が犬の様に鳴く烏
其を補うかの様に
別の烏が鳴き出す
二羽の烏のハモリを聴いていた犬が
鳴き出す
其れが、とても考えられない
素敵な微笑ましい音と成り耳に届きます。
暫く、其の二羽と一匹の
鳴き声では無く、歌声に
穏やかな微笑みが内から零れました
幸せを感じましたよ
生きていれば
こんな素敵な事を経験する事も
有るんだってね
又いつの日か聴ける事を信じて
明日を迎える
何か、有る事を信じてね
今日は明日の為に
明日は夢へと続く道へと
無駄な一日なんて無いのですよ
一分いや一秒も戻れる事の無い
時の流れですからね
大切に(⌒‐⌒)大切に
送りましょうね
今日を送れた事に感謝
幸せな思いを(^o^)ありがとう
京都の空の下から
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