life on the all of the world "踊り足で描く詩"

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Nepal に、きましたぁ
念願のネパールです。 インドにいるときいつもネパール人と日に焼けてる私は間違えられるのと やたらとネパール人にインドで好かれてたのもあり
凄い楽しみにしていた





NEPAL !!!!!!!!!
バンコクから、インドのデリー経由で
ネパールはカトマンズへ


約七時間

ネパールご到着と同時に
ハプニング発生



預けた 相方バックパックが デリーからの経由でどっかのフライトにのっていってしまった 笑
待てど待てど流れてこないバックパック


私以外にも 三人のバンコクから来た人が トランジット ロス です




少しヒヤヒヤしながら調べてもらうものの




「明日の朝には届きます.........」



最後絶対、たぶんって、言いかけた
親切な カトマンズ空港のおじさん


でも、ちゃんと次の日夕方には
バックパック GETできたので安心。






とにかく、ネパール 皆があたしにお勧めしてくれた ネパールは、空港からタミルタウンに行くまでのバスで
もうすでに気持ちのいい気分


なんせ人が穏やかーやたらと、日本人のことが好きな人たち
ちなみに、空港からバスは無いと情報あちこちで見ましたが

やっぱりバスありました
ただ乗り換えありでタミルタウンまで少し歩く様ですが。
30ルピーです
タクシーだと、250 ~ 500 ルピーです笑






ネパールでは、インドVISA申請して
ポカラで、ノンビリして


インドに向けて シャンティライフです


photo:01





iPhoneからの投稿

カンボジア思う存分 学んだ!

いろいろやった!
書いてない事もたくさんある!


日本語教えるお手伝いや、
村の女の子達に編み物教わったり





そんなカンボジア シェムリアップから
タイに戻るため

念願の電車で バンコク ファランポーンへ
シェムリアップからポイペドまでバス

ポイペドで国境を超え、アランヤプラテート駅から出発

ローカル電車の風が気持ちよく 電車の中で早速編み物やっていると、何だかおばちゃん達の人気もので楽しかった。



ネパール行きのフライトを待つため
タイでなにしようか考えた結果


ダイビングライセンスを、とってしまおう!
このタイミングを逃したら一生とらないと思ったので
バンコク着いてすぐ出発


一度いったことがある

Ko Tao. タオ島
タオは、タイ語で亀の意味



ダイビングのメッカへ




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シェムリアップ~ポイペド $5
国境からアランヤプラテート駅 50B
アランヤプラテート~ファランポーン駅 48B


カオサン通り~コタオ
コーラルグランドリゾート
Open ライセンス 8700B 行きのバスボートチケット込み

コタオへは、南バスターミナルからローカルバス運行







iPhoneからの投稿


地雷博物館には、Akiraさんが設立した
"孤児院" が、ありました

そちらには、本当はボランティア活動団体の方 NGO団体の方のみ
中にはいる事ができる場所。
もちろん子供達のメンタルを考えるとむやみに観光客がではいりして
子供たちが見せ物になるのも よくないと思いました。

ですが、今回 運良くも孤児院の中を見学させてもらえるチャンスをもらえました。

もちろんカメラはNG
街から
クレヨン ノート えんぴつ ちょっとしたペイント道具を買い
今回寄付として受け取ってもらいました。
子供たちは、好奇心旺盛で日本人が来たと知ると 知ってる英語でたくさん話しかけて来ます。


「日本で何してたの!?」

「美容師だったけど、今は辞めてしまったの。」


「じゃー!髪切ってほしい!!」




あっ!!!!!!
そんな事、簡単に考えれば思いつくはずなのに 思いもよらぬアイディアに
ハヤミを施設に持って来てない私。

これが、きっかけで二回施設に足を運ぶきっかけになりました。


二度目の 施設見学は数日間があき
でも、子供たちはしっかり私を覚えていてくれていました。


合計十人 チョットしたカット入れて
十二人!切り!


中には女の子で、髪に毛ジラミがたくさん繁殖してしまっていて
それを、深刻な雰囲気で考える私たち日本人と


それを、ジョーダンにしてお互いからかいあってる子供達


気にせずほっとく事も出来ないけど
もし、これが日本の子供だったらと思うと ぞっとする。

まず、イジメに発展して深刻な顔する大人に怯えるでしょう。



でも、ここの子供たちは 頭に虫がいる
事に深刻になった私たちに
毛ジラミようのクシを持って来て
その女の子の髪を皆でとかして、その子の事をからかう男子に対して本人含めて皆で笑う。
小さな女の子がその子の頭から虫を見つけて、私のところへ来て 爪で潰しては褒めて干しそうにニヤニヤしてる。

溢れる笑顔に感動するばかりだった
必死に皆の髪を満足してもらえるように ズバズバきった。

髪に虫が繁殖してしまってた 女の子にどうにか髪を切ることを勧めた
でも、本人は

「私長い髪が好きだからこのままが良い」

と、本人がどうしてもだったので
そのままにした。




本当に幸せに感じることって、
何か
旅をしているといつも考えさせられる。
ブランドバックを買うことなのか
新しい車を買うことなのか

私のように旅してることなのか



どんなことでもいい
幸せである事が何より良いのだと思う。



小さな事を気にして
大きな幸せを求めるのでなく




小さな事を気にせず
少しの事を幸せに思える




そんな自分でいたい

施設で、出会った子供たちみたいに★






There are a lot of smile in Cambodia .











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