「あっ!!」と慌てて目を覚ます。

と、先に目覚めた運転手が「朝風呂行こう」と言うびっくり

ふろ?風呂はてなマークふ〜ろ〜??

どーもアタシが爆睡している間にスマホでいろいろと

調べていたらしい。

「朝風呂安いしサ」ってその朝風呂までどうやって

移動するンだッて話。

「フェリーターミナルなんだから🚖ぐらいあるでしょ」と言うが、早朝のフェリーターミナルに🚖なんている…わけがないムキームキームキー

(だから船内に🚖予約して欲しいって張り紙あった!!)

運転手と揉めてる間に定刻ぴったり⛴️は到着

徒歩だからと余裕こいてたら下船1番最後になっていた爆笑

外は豪雨…泣く。

一緒の⛴️に乗って来た皆さんの姿は…ほぼ無い。

結局、1番🚍️を2時間待つならということで、🚿🧼行きました。

🚖で🚿🧼まで、また🚖乗って函館競馬場まで移動。(安くあげる為の🚘️無しだったはずが…無駄に出費することに…驚き)

その日は娘の担当馬仔が2頭共出走ラッキーラブ

のはずが…レースは4と12レースびっくり

しかも指定席が取れてない❌️

この間の7レースどうしょうはてなマーク

スタンドで蕎麦啜りながら考えた。

とりあえず4レース


久しぶりの娘、元気に登場。
なんだかまた逞しくなってないか笑い泣き
周回中 何度もアタシ達を確認していた娘。
(少しは心配していたンでしょうかね?)
馬仔ちゃんの成績は残念でしたが、ケガ無くレース終了。よかった よかった。
ということで次のレースまで アタシ街へ行くことにしました。
次 娘の登場は12レース
余裕で戻れると思ったのですが…。

津軽海峡フェリー⛴️は

青森⇔室蘭

青森⇔函館

青森⇔大間 の3航路を運行してます。

そのうち 青森⇔函館は1日6往復

冠名ブルーでマーメイド・ハピネス・ドルフィンの

3便が頑張ってくれてます。

(何処かのサラブレッドクラブの馬名みたいだなぁ)

雨が降るなかの乗船です。

席はスタンダード口笛口笛口笛

だだっ広いカーペットの敷かれた、仕切りも無い

ごろ寝出来るところです。

長時間運転を続けて来た者にとっては

(たとえ短かろと😂)足を伸ばして横になれる

スタンダードは最高です爆笑

しかも下船時には🚘️無し

ということでハイ



プシュー
(缶がいびつなのは、余りの嬉しさに持つ✋️から転げ落ちた為😢)はぁ~ラブラブラブ。

としたところでですよ「ちょっとまてよ…」と考えた。

⛴️降りたらどーするはてなマークガーン

函館フェリーターミナルへの着岸は

午前6時10分チューチューチュー

ターミナルから函館駅行きの🚍️は

ターミナルから駅へは1日5便

駅からターミナルへは1日4便

あって所要時間は30分 料金320円

となっているのですが…ですがですよショボーン

駅へ向かう第1便は午前8時50分と知り

唖然

駅へ向かう🚍️が無い、あったところで

何処行くのよ❓️

🍺を口に運びながら途法に暮れる…あちゃ~。

運転手は爆睡中。

函館着くまでに、何か良い案が見つかるかはてなマーク

そんなコトを考えながら、🍺呑み干し

寝落ちして…し・ま・ッ・た😱


タイトルが備忘録だか忘備録だかも

わからなくなりはじめてますガーンガーンガーン

まだ記憶があるうちにセッセと書き進めなければ…

淋しいフードコートも先を急ぐアタシ達には

ありがたい\(^o^)/

メニューを選んだらあっと言う間に出来上がり!!

(たま〜に品切れチューとなってしまうコトもあります😞)急いでいる時には温度の高い物NGでもあります。が…時間は深夜爆笑爆笑爆笑

夏だって…寒いのよプンプン冷えるのよえーん

結局ラーメンカレーパスタステーキと炭水化物祭りで、高カロリー摂取と時間をかけて

最後の花輪サービスエリアを出発し、青森フェリーターミナル⛴️へ向かいました。

ターミナル🅿️へ着いたのは手続きが始まろうとしている 出航30分前でした。

アタシ達の乗る船はターミナルから1番遠い場所に

繋留されていて🚘️は奥にある🅿️へ停めろと言われ

た…けど「❓️」わからんショボーン困ったなぁー。と

思っていたら アタシ達と同じく徒歩乗船の方々を見つけたので声をかけて話しを聞くと繋留されている⛴️の裏手に🅿️あると教えて貰った。

「徒歩乗船なんて何人いるのよ❓️」と思ってたら

結構な数の🚘️があってビックリ(゚∀゚)

乗船時間近くなると、それなりの人数が集まり乗船

今回 同じ⛴️にアタシの大好きな🐴🚍️ダイワメジャー号も一緒に乗船し函館へ渡るコトとなりました。

ここからまた3時間40分かけて目的地函館へ