11月1日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は69.80ドル高の15615.55、ナスダックは2.33ポイント高の3922.04で取引を終了した。10月ISM製造業景況指数が予想を上回ったことが好感され買いが先行。その後、ロスアンゼルス空港での発砲事件が嫌気され下落する場面もあったが、引けにかけては再び上昇に転じる展開となった。セクター別では、メディアや運輸が上昇する一方で保険や小売が下落した。


昨日の結果


fx

-15500

ユーロ円の下落で大幅損義理


mini

14270→14325 2枚 +11000

ナイトで