17日後場の日経平均株価は前日比161円45銭高の1万3382円89銭と4営業日ぶりに反発。前半は、円安一服感から前場終値1万3355円32銭(前日比133円88銭高)近辺でのもみ合いが続いた。後半は、対ドル、対ユーロで円相場が再び弱含むにつれ、買い気が強まり、一時1万3397円50銭(前日比176円06銭高)まで上昇し、1万3400円に迫る場面もあった。その後は伸び悩んだが、引け際に株価指数先物にまとまった買いが入ったこともあり、高値圏を維持した。東証1部の出来高は38億241万株。売買代金は2兆7920億円。騰落銘柄数は値上がり1361銘柄、値下がり286銘柄、変わらず66銘柄。


minilの買い指値するもできず


そのままになりました。