「捨てるがもたらす良いこと!〜職場を手放した私の体験談①〜」


―捨てる勇気がくれた自由―


 


【断捨離】【捨て活】

今では当たり前のように使われる言葉。


でも実際のところ、

“物”だけじゃなくて「人」や「職場」にも当てはまるなぁって思うんです。


じゃあ、実際に“捨てる”と何が起こるのか?

こんにちは♪まこやんですニコニコ


今回は私が体験した

【職場を捨てた】お話を書こうと思います。



【第1章】職場を捨てた日、すべてが動き出した



 


私が飲食店で働いていた時に出会った、

とても可愛らしくて素敵な女性がいました。


いつも笑顔でキラキラしていてキラキラ

「憧れるなぁ」と思っていたんです。


 


そんな彼女からある日、

「うちで働かない?」と声をかけられました。


聞けば、美容クリニックの院長。

「なるほど、だからあんなに綺麗なんだ〜」と納得(笑)


 


後日、詳しく話を聞くためにナイフとフォーク食事へ


先生は笑顔で、

「クリニックに新しい風を吹かせたいの」

そう言って、想いや理想をたくさん語ってくれました。


その姿に私は感動して、

ワクワクが止まりませんでした。


 


「一緒にクリニックを変えていきましょう!」


そう言われた私は即答。

「ぜひ、お願いします!」と。



離婚直後で、子供もいて

生活を立て直さないといけないタイミング。


「ちゃんとした職につかなければ!」

そう焦る気持ちもあった中

突然舞い込んだチャンスに胸が高鳴りました。


未知のチャレンジキラキラ

ワクワクとドキドキおねがい


「私、チョーラッキーかも!」


 


…でも、このあと地獄が待っているとも知らず凝視




泣ける。

ここから私の“捨てる物語”が始まりました。

📖つづく…


次回▶️【第2章】初めての美容クリニック。期待と現実

→ 女性の職場に潜む“見えない壁”とは?




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