先日、「蒼穹の昴」を読み終えたので、次は何を読もうかな、と
本屋さんを探していたら、見つけちゃいました!
その続編があったんですヾ(@°▽°@)ノ
題名は「珍妃の井戸」。
物語の後半に登場する皇帝の側室の名前なんですが、
「蒼穹の昴」の後に起きた、この側室のなぞの死に絡んだ
ちょっと推理ものっぽいつくりになっているみたいです。
(まだ読み始めたばっかりなので、この先ぜんぜん違うかも・・・汗)
これを読んだら、もしかしたら前作の終わりが
なんかすっきりしなかった理由がわかるかもしれない( ´艸`)と
わくわくしながら読んでいます^^
読み終わったらまた感想書きますね♪♪