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英語を多読で再始動

海外在住中にまったく進まなかった多読のやり直し。娘の残した本を中心に多読始めました。

もともと、娘が読むといった本です。
ちなみに、手持ちでも、1シリーズあったのですが、
娘がそれを読み切ってしまって、もう少し読みたいってことで、
追加で買いました。
 
私にはちょうど良いと思いますが、
娘には今更感が半端ないです。
 
だって、小4まで現地校、ハリーポッター読んでたんですよ。
 
ま、そこから丸2年半、日本語だけで、英語力はずいぶん落ちているので、
仕方ないですねーーーー。
 
 
 
ということで、娘にかって、 私も読んでいます。
 
女子には鉄板人気のシリーズですね。
Book Level 3.3 
語数 4024
でした。
 
読み終わった本のアップが遅れております。
頑張ってアップします。
 

 

Because of Winn-Dixieで有名な、
Kate DiCamilloの本です。
 
彼女は、どちらかというとGrade2~4対象の著書が多いのですが、
こちらは、たまたま発見して、娘用にBOXで買っていたのですが、
結局娘は読まなくて、そのまま保管していたものです。
 
低学年向けのチャプターブックの中でも、唯一大切にとっていたものかな。
フルカラーでかわいいのです。
 
絵本と、チャプターブックの間くらい。
 
book levelは2.7  語数1929です。
 
⑯Mercy Watson to the Rescue        1929 
⑰Marvin Redpost 7        7438
⑱Rainbow Fairies(Ruby the Red Fairy)  4024 
 
総語数  128378
 
 

 

 
 
自宅にあった、娘が残したチャプターブックから。
 
書いたように、Marvin Redpostは8冊のシリーズで終了で、
そのあと読めそうないい感じのチャプターブックがなくて、
いろいろ模索中です。
 
この際GRをまとめて買って読むか、
少しレベルは上がるけど、家にあるチャプターブックを進めるか。
 
で、家にあった、娘が残した本。
意外とこのレベルの本を処分していないものがあるんですよね。
 
 
Book level 3.5くらいで、ワード数が10191です。
1万語超えると読み応えあります。
主人公のナンシーが謎解きしていくタイプの内容です。
 
すっごく古いシリーズで、面白いんですが、USのアマゾンでももう中古しか売ってないです。
Scholasticでももう出てないんじゃないかな。
この、Nancy Drewのシリーズは、いろいろと細かいシリーズが出ているみたいで、一番古いものは定番のNancy Drewですね。
 
古いシリーズでも今も人気で少しずつ新刊が出ているものもありますが、
こちらはもう廃版になりそうですね。
 
我が家には、少しずつ違うタイプのNancy Drewシリーズが数冊ずつあります。
この、Clue crewシリーズが一番簡単かな。
 
 
 

 

The Football Ghosts
Polly and the Pirates の2冊を読みました。
どちらもRedBananaからです。
 
大体でのカウントですが、どちらも2500語くらいかな。
 
 
 
 
⑪Marvin Redpost5      5845
⑫Dragon Magic(RedBana)   2500
⑬The football Ghosts((RedBana)  2500
⑭Marvin Redpost6      7245
⑮Nancy Drew and the clue crew#2   11545
 
総語数   114987
 
10万語、ひとまず超えました。
ブログのアップが少し遅れているので、実際にはもう少し読んでいます。
もう少しこのあたりのレベルの本、読みたいかな。レベル4に上げるにはちょっと心もとない。
どれもレベルでいうと3くらいなのですが、
SSSが出しているYLに換算すると、2.5くらいみたいですねーー。
YLは、例えばMarvin Redpostシリーズだと、1巻がベースになっていてYL決めていますが、実はMarvin Redpostは6巻以降は少し難しい内容になってくるので、1巻とはレベルが違う気がします。
ま、そんな細かいことは気にしなくてどんどん読めばいいのかな?
 
こういうのを思うと、Oxford Bookwormsなんかのシリーズは、
英語学習者用に作られているので、大人にはこっちのほうがいいのかも。
Graded Readers Bookも読んでみようかな、でも、お金かかるしなーとか。(笑)
近くの図書館に置いてないんですよね。
SSSによると、YL2.5超えたくらいからGRを読めばよいみたいです。
ちょうどいい感じなんだけどな――ー。
少し探してみます。
 

 

続けて読んでおります。
 
私は、このレベルが非常にスムーズに読めるということがわかってきました。
そして、このくらいのレベルの本を探しているのですが、
ちょうどよいのがなかなかない!真顔
 
読むスピードは、#6で140ワード/分くらいでした。
結構サクサク読める。
 

 

最近、一番検索しやすいもので、RENAISSANCEというところがやっている、Book Finder機能を使っているのですが、

それだと、#6だとBook Levelは3.2なのです。

ということで、このBookfinderでいうところの3.0~4.0の間くらい。

希望としては3の前半くらいを探しているのですが、なかなかない。

ちなみに、3.8くらいから4.5くらいまでは結構ある。

あとは、2.0~2.8くらいのレベルが、あの有名なNate the greatでした。

一番最初のシリーズは2.0だけど、27冊あるシリーズすべてだと、2.6~2.9くらいの本が一番多いようでした。

 

Nate the greatはちょっと簡単すぎるかな――ーと思ったり、

メルカリで7000円前後ですが、シリーズで初級の本をそろえるのは抵抗あるな――ーと思って、今いろいろと検討中。

 

もう一つ、うちにあった本で、Nancy drew and the clue crewシリーズも3.5前後なので、それも進めているところです。

娘は、今更Rainbow Magic シリーズを読み始めて、最近追加で購入しました。

挿絵も多くて、文字数もちょうどよいのですが、こちら調べたらレベル4.0~4.5くらい。

文法と語彙が少し難し目なのかな。

 

覚書(読んだ順で記載しています。)

⑥Nancy drew and the clue crew 1       10191

⑦Marvin Redpost 3         6237

⑧My Brother Bernadette(RedBanana)  約4500

⑨Polly and the Pirates(RedBana)     約3000

⑩Marvin Redpost 4         6892

 

総語数 85352

 

8万語か、、、10万語まであと少しだし、もう今更Nate the greatはいらないかなーーーー。