今日の案件が終わり一休み。
人を動かすのが上手な人と
そうじゃない人がいます。
お取引先の担当者は絶対失敗したく無い方で
何か問題が起こりそうになると
自分は悪くない。という長い長いメッセージがきます。
親切が仇になるタイプなので
こちらも必要最低限の事だけを
履歴に残る形で行うことになります。
同じお取引先の他チームの上席の方は
都度お礼の言葉を挟んでくれるので
こちらももっと頑張ってお役に立ちたい![]()
とテキパキ動いてしまいます。
ちょっとした違いですが
アウトプットは結構違うはず。
誰の心にも存在するであろう親切心を
引き出すのは笑顔と感謝を表す行為。
我が振りももう一度見直そうと思います。
