月曜日。
良いお天気です。
週末に洗濯機を二回ずつ回したので
洗濯するものがない。
晴れてるのにもったいない
Netflixで鬼滅の刃を観ました。
全24話。
流血が苦手なのですが
絵がきれいでアニメの進化を感じました。
鬼滅の刃
夏目友人帳
ヒーローアカデミー
私がモテないのは(以下省略)
かぐや様
を観ました。
心の中で思ってる事の描写が増えたという印象。
わたもてとかほぼほぼ心の声なような。
想像しなくていいから楽なのかな。
今主人公は怒ってるとかときめいてるとか
悲しんでるとか。
でも他の登場人物については
表情や行動や意味ありげな言葉から
察するらしい。
これまで気づかなかっただけで
増えた訳ではないのかな。
自らを奮い立たせる言葉や
恐怖心を客観的に見つめて言語化して
心の声だけど音読してる。
アニメだから黙読にはならないけど。
夏目友人帳のニャンコ先生とか
大事な役割でありながら
目を細めたり横目で見たりという表現があって
名取さんには注意なのかな
と
気付いたりするのですが。
それぞれの登場人物の心情が
聞こえてしまったらうるさいのかも。
鬼滅の刃は
男は強くあれ
みたいな表現がある一方で
とても強い女性の剣士も出てくる。
鬼も昔は人だった
って言うのは新しい
流血シーンは目をつぶりながら
次のシリーズも観たい
