友人の助けを借りながら
プログラミングの本を読んでいます。
『プログラムのつくり方』(大澤文孝、工学社)
「新しいアルゴリズムを思いついて
眠れなくなった」
とその友人が言っていた事があり
アルゴリズムって新しく作られるのか
とぼんやり思っていました。
エクセルの関数のように
既に作られているものだと思っていました。
この本には
プログラマーの数だけ
アルゴリズムがある
と書かれていて目から鱗
それにしてもコンピュータを開発、
発明した人達の頭の中はどうなって
いるのでしょうか。
天才以外の言葉が浮かばない。
仕組みも分からないままに
PythonやRubyなどの言語の本を
読まなくて良かったです。
日本語で書かれた分かりやすい本に出会えたので
牛の🐂🐃歩みで進みます。
