bills.
パンケーキ上手く焼くの難しい。
お好み焼きもスパニッシュオムレツも
中が生焼け
2月の本のテーマは中国史、末清。
と言うか科挙試験。
昨日から並行して新しいテーマの本を
読み始めました。
安楽死法についてです。
シャボットあかねさんと言う方の著書で
『安楽死を選ぶオランダ・「よき死」の探検家たち』。
このテーマを選んだきっかけは
埼玉の老々介護の介護疲れの事件。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160223/k10010419421000.html
ツイッターのタイムラインで
「安楽死が認められていたら」
と言うツイートを見て
本当にそうなのかな

と思い調べる事にしたのです。
前述の本にも認知症の人に対する
実施についての項がありました。
要請する人の数だけ
事情があり
制度や法律は常に後追い。
患者さんから
医者により実施される際も
いくつかの要件を満たす必要があるそうです。
まだ読み終わってないのですが
人間として亡くなりたい
と本人が希望した場合
医師の手で
安らかな死を迎えられるなら
それを叶えたいという家族も
いると思います。
目も見えず
耳も聞こえず
と言う状態になったら
オーディオブックも
読めない

ひたすら内観

Advanced directiveについて
もう少し調べてみようと思います。
