今回印象に残ったのは
子どもが多い

という事です。
パリで見かけた子どもは
まつげが長くてラファエロの絵に出てきそうな愛くるしい顔立ち。
フランスの出生率が2.0という統計を見て
納得。
最終日の食い倒れの日に
四人家族をたくさんみました。
子供が遊びまわるような公園シンガポールではすぐに思いつきません。
もう一つ印象的だったのは
メトロでお年寄りが乗ってきても
席を譲る人が少ないこと。
たまたまだったのかもしれませんが。
ドーバー海峡を超えると人もカフェも
ガラッと変わるのが面白い。
世界は広い。

