south east Asia からFar Eastへ。
『嫌われる勇気』に書いてあった
「怒りは出し入れ自由な道具である」
と言う言葉を最近良く思い出します。
威嚇する為、示威の為に怒りを露わにする、と言う事をかなり長い間続けてきました。
自分の希望、要求を伝える為に
怒りを用いる必要はなかった。
言葉の力を信じ
ロジックと気持ちを込めて伝える事を
始めてみたところ色々な事が
とても楽ちんになりました。
怒るって疲れるんだなぁ。
怒り以外のツールをコミュニケーションに使い始めてから、最後は
ありがとう
で会話、やりとりが終わる事が増えました。これからも
言葉と心を使っていきたいと思います。
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