朝日。
朝の4時に起きてThat Luangへ。
歩いてる人は皆無。
慣れてる光景。
シンを履いてもち米入れを持って
いざ出発。
タラートサオと呼ばれる市場から
約30分。
スクーターにがんがん抜かされます。
朝五時ちょっと前着。
既にお坊さんスタンバイ。
みんな金銀のボールにお菓子、お金、果物を入れてゴザを敷いて喜捨の順番ん待ちます。
シンガポールの中華系の人達とは
また異なる信心深さを感じました。
穏やかなホーチミン、みたいな感じでしょうか。
私はあのホーチミンのパワフルな感じがちょっと苦手なのでビエンチャンは
とても楽しめました。
蚊が多いので虫除けは必携

昨日川近くに30分以上座ってたら
頭上に蚊柱が立っていて
しばらく追いかけられました。
刺されなかったけどこわかった

本当に豊かさとは何か、みたいな
疑問を持ってビエンチャンに来ました。
短過ぎて総括もできませんが
久々に自然な笑顔にたくさん会えて
とても癒されました。
シンガポールの良さも実感しつつ。
歌唱力とホスピタリティ精神は
ビエンチャンに軍配が上がります。
カフェのセンスの良さも。
居心地よかった。
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