贅沢な翻訳 | M-coのブログ

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レミゼラブルを読んでいます。
Kindle版90円目

子どもの頃に読んだ時は
「ああ、無情」だった。
ものすごく興奮しながら読んだはずなのに結末覚えてない叫び
一文読むのに時間がかかるけど
身が詰まった翻訳で、
よく噛んで読んでいる感じです。
幸せニコニコ
フランス語が読めたらいいなぁと
思ったりもしますが。
ニュアンスとか分からないんだろうなぁ。
原書で赤毛のアンとか小公女セーラとか読んだ時は何が書いてあるかを理解する事に必死で表現力とか言葉の使われ方なんて全然意識しなかった。
内容既に知ってるのにえっ
文学を翻訳する時は作者の生きた時代の空気を再現して、できれば当時の
服とか着てペンで訳を書く、とか
できたらいいなぁ。
贅沢な翻訳メモ
outputとの相関が不明瞭にひひ



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