What makes me happy | M-coのブログ

M-coのブログ

no input no output!

photo:01



新しいジムに入りました。
プールが素敵音譜

やっぱり体動かすとちょう気持ち良い。

ホットヨガからジムでサウナラブラブ!

で、日曜日唯一ビジネス街であいてる
スタバでenergy chargeラブラブ

photo:02



昨日もよかったけど今日も
とってもhappyラブラブ

今あるもの全てに感謝して
また月曜日から仕事頑張ろうって
思える最高の週末クローバー

自分の幸せと、私がいる事でハッピーになってくれる人ブーケ1

それだけに時間とか気持ちを
費やすことに決めました。

私を利用したい人と、私がいるだけで幸せな人って違うんだよね。

前者はいろいろ要求してきます。
それに私が答えないとunhappyむっ

その人達からしたら使えない奴だからね。

私はそれを勘違いしてたんだなぁと
最近やっと気がついた。

人の気持ちを読んで
不機嫌になって欲しくなくて
自分の気持ちなんて無視。

ただひたすら自分を消費してました。

喜んでくれるかな。
心の隙間が埋まるかな。
一瞬でも悲しい気持ちが無くなるかな。

見返りもいらなかったです。
でも何かが引っかかっていて。

利用する人達は当たり前のように
受け取って、そしてそれは
「私がやりたかった事」だと
言い聞かせてきました。

人と接する時に私が一番避けたいのは
一緒にいる人が不機嫌になることでした。
例えばお店の店員さんとかタクシーの運転手さんとか、通りすがりの知らない人とか。

子どもの頃に父親がよく怒鳴っているのを見ていたからだと最近気がつきました。

外出も旅行も外食も冠婚葬祭も
全然楽しくなかった。

パパが怒りませんように。
いらいらしませんように。
知らない人とけんかしませんように。
早く帰りたい。

それだけでした。

どうしてこの人は怒鳴るんだろう
乱暴な言葉遣いをするんだろう

父もまた子どもらしく子ども時代を
過ごせず、大人にもなりきれないまま
大人になってしまったのだと思います。

大学も出ていない片親の田舎出身の
父と元華族の家柄で中学校から名門と
呼ばれる私立の学校に通っていた母。

母もまた祖母からの抑圧に反抗する為だけに父を選んだのだと思います。

それを母理解し、自分の選択である事を認めています。
だから何も言わず未だに夫婦でいるのだと思います。
あきらめて、受け入れる。
だから言ったでしょう?と
亡くなった祖母から言われたくない。
それもあるのかもしれません。

そんな中で育った私は自分の気持ちを
押し殺すことはごく当たりの事で
むしろ、自分の気持ちに正直に。とか
ありのままの自分。とか言われるのが
苦手で、あまりよくわからない。

最近やっと自分の幸せを
最優先すること。
自分が好きな事だけすること。
ができるようになりました。

未だに気を抜くと相手の望むことを
叶えようと精神的にかしずいてしまいそうになります。

特に相手の心の傷が見えると
そこに自分を重ねて、自分以外
傷ついて欲しくないと思ってしまいます。

それは驕った考えだと今はわかります。
人は皆自分と、癒して欲しいと
願う相手でしか癒されない。

望まれてないことを押しつけるのは
思いやりであったとしてもエゴです。

そんな切迫した身を切るような
献身は辛い割に人を思った程
救わない。

だったら、私が横にいるだけで
元気になるニコニコと言ってくれる人の隣りでくだらないことを
うだうだ言ってるほうがよっぽど良い。

これからはずっとそうやって
生きていきますあし






iPhoneからの投稿