ブルーマンデー

先週末二泊三日でベトナムに行ってきました。
相変わらずパワフル

二年前と比べると車が増えたような。
ホーチミンで働く事を想像してみました。
物価が安くていいな
とか。でもそれはUS$とか日本円とかシンガポールドルでお給料をもらっている場合なんだよね。
日本人が海外で働くのであれば。
現地の人よりはるかに良いお給料を
もらってでもその国の発展に貢献するのであれば歓迎してもらえるのかも。
むしろ。
「特別なスキルもないので安いお給料で雇って下さい。」
って言うのは現地の人からしたら
自分の仕事を脅かす存在
以外の何者でもない。日本と言う恵まれた国に生まれたら
それだけで世界にcontributionする義務がある。
以前国連に勤務してる方に聞いた言葉を思い出しました。
シンガポールも同じかもしれません。
今の状態はお金をもらいながら
勉強させてもらっているので、
もっと安くて英語(シングリッシュでも!)もスムーズな人がいたら
replaceされてしまう可能性大

アウトプットの質を高めて
自分自身の市場価値に反映させて
いかなければ

そうすれば雇用の調整弁じゃなく
OOVPP にいつかなれるはず

OOVPPと言うのは
Only One Value Provide Personの略で
今考えました

オービップ?
会計ソフトみたい?
ベトナムコーヒーを飲みながら
こんな事を考えました。
iPhoneからの投稿

