大地球のお話
お盆の時期がしんどい件
お盆の時期
本当にあちらの扉が開くのを
実感してます。
街中のあらゆるところ、家の中にすら
ワラワラいる
感じやすい人にとってはこの時期、
眠かったり、ぼうとしたり、イライラソワソワしたり
するんじゃないかな。
だから余計に、事故なども増えるんだよ。
この時期私は毎日毎晩しんどかった。
耳の中までくる熱波は、起きた時から寝るまであるし、あたまはぼーとするし、腕も背中も首もビリビリする。
原因不明にソワソワして、寝てると身体にも乗ってくるわ、家猫はあちこちみて騒ぐ、うるさい💢😓
いつもみたいに、あちらにあげて欲しいと言う事でなく、ただ横に来て私をみにくるだけらしい。
暗闇の中にある明るい光に寄ってくる
虫たちのようになるそうだ。
いつものように浄化で済むならすぐに楽になるのだが、ただ見に来てるだけとなると
勝手に居なくなるまでがとにかくしんどい😓
光が言うには、この時期は外に出ない方がいいとか、お墓すらも行かない方がいいという。
そもそも亡くなった人は、お墓には帰らない。
行きたい所に行かれる。
生きてる人間の概念とは全く違うのを知って欲しい。
大昔から人間達は、目に見えないものを意識できるために、座標を作った。
それは神殿や神社やお墓もそう。
それがないと意識を合わせれないと思ってるし
心を合わせるの為には「合い」に行かねばと信じてるから。〔手を合わせるのもそれ)
要は心底からは目に見えないものを
信じてないと言う事だと私は思ってる。
頭ではそういうものだとわかってるが
心底信じてないということ。
お墓に行かなくてもいいは
どこにいても話しかけれるしどこにいても繋がれる事を言ってる。
実際私はこの場に居ながら、県外も世界の裏側にも宇宙にも行くしそこのものたちと話すし、向こうからもやってくる。
これは、本当は誰でもできる事だが
普通の人間の意識ではそれを心底からは信じていないがために、無理だと思い込んでる。
これは、集合意識の影響とも言える。
集合意識意識は本当に手強い。
自分が集合意識に囚われてるかを知れるとするなら
自分以外の多勢が、右が正しいと言ってるのを
いいや私は左だと選ぶ勇気があるか。
注射を打たないと大変だと皆んなが騒ぐのをみたり、言われたら
はい、わかりましたやります!やらねば!
となるのかどうか。
本心と本音を無視して多勢に流されてないか。
はみ出ることを恐れて何も動かない。
みんなと同じ事をしてたら幸せだ安心だ。
みんなと同じお盆の過ごし方してたら安心だ安泰だ。
まるで猿のようだ。
まるで蟻のようだ。
宇宙の存在達が、人間の意識が遅れてて低いと嘆くのも仕方ないほどだ。
ちなみに、お墓や神社などは
駅や空港みたいな所だと知って欲しい。
普段、自分から意識を合わせれないと信じ込んでる
人達は、そこに行けば待ち合わせができるのは本当でもある。
ちなみにちなみに、私の行ってる美容師さんがずっと腰が痛いというので軽くだが診てあげたら
「母方の墓参りに行ってない」とのメッセージだった。
聞くと、お母さんの体調が悪くなってから全く行ってないという。
これだけを聞くと、やっぱり墓参り大事なんじゃん!!とおもうけど
墓掃除や、墓参りが大事なのではなく
母方の先祖に対する想い、自分のルーツ。
要は、自分を大事に扱ってないということと繋がるのね。
先祖から続く自分を大切にしなさいという事になる。
その想いは、勝手に墓掃除や墓参りとも繋がるのね
とにかく私はやっとこの時期が終わって
ほっとしてるのであーる🙏
思いがけずの土地の浄化
急に立ち寄る事になった横浜の片倉にある
岸根公園という自然豊かなのに綺麗に整備されてる広い公園のベンチについた途端、
一緒にいた家族が、
「さっきのコンビニのトイレに携帯を忘れてきたくさい!!」と言った。
その公園まで歩いてる途中から
お稲荷さんを見かけたり、相変わらずビリビリしてきたり、どう見ても普通の道なのに
水が汚れてヘドロみたいになり詰まってる映像もみえてたし、、、
なんとなくそういうことかと
すぐに察しがついた。
(察しがついたというのは、ヒカリの存在達が、
人をそのように動かす時は、よくあるから)
その公園には、木が沢山立ってるのに、
到着してすぐに、向こうーーー👉に
あるとても大きな木に
心を奪われた。
大きな木だと思ったのによく見たら
何本もの木達が集まってひとつのどデカい樹に見えただけだったのは、後で分かったことだけども。
それで、家族が携帯を取りに行ってる間、
私1人ベンチに座って待つ事にしてたら
「還してほしい」と「綺麗になりたい」との2種類の声達が聞こえてきた。
自分達の方から頼んでくる時は
凄く早く、事が済む。
「よし、やるわ」といって、
人間の魂は、さっき心を奪われたあのデカい樹、
妖怪達は、右側に立ってる全く違うタイプの
大きくてとても、背が高い白いの3本の樹。
それぞれに、あちらに帰る道を通し柱を立てた。
その瞬間に風が吹く。
風が止む。
全て終わると同時にまた風が吹く。
「あー今日は、早かったなぁ」と1人でニンマリしようとしたら、今度は強い耳鳴りが横切る。
だから顔をあげた。
だってそれは終わったよの合図だと思ったから。
そういう時、すぐ写真も撮ってみる。
(撮ってみたら?とお知らせしてくれるし)
やっぱりな✨
ここに到着してすぐの時に木漏れ日が気持ちいいなぁと思って最初に撮ったのには映らなかった
ものが
「事が、終わる」と
だいたい写ってる。
そうして全て終わった後に
暑そうな顔で、汗ビショビショで
戻ってきた私の家族、、、、、、、![]()






