弱さを認める恐怖
『人類は、自分の現実に
100%の責任を持つという真の力を極度に恐れ、その責任から
逃避するための
巧妙な防衛規制を構築した。
メッセンジャー達は特別で神聖な存在だが、私達は罪深く無力である』
この責任放棄と外部依存の考えによって
本人に触れられたくない深層心理を
突きつけたとき、
激しい苛立ちと
ヒステリックな態度と
攻撃的になる。
どんなに善人を装っても
これがその人の現状の本性である。
そして
真実を回避する為に
どうせ自分が悪いとか
あなたの方が悪いとか
みんなも同じなどという
責任のすり替え、また逃げる。
※因みにこういう人は
すり替える時だけ口が饒舌だ、達者だ。
そして
似た弱さと卑怯さを
巧妙に隠し持ってる者達と集い、偽物の安心を得て満足する。
なので、当然本当に探してるものは
中々見つからない。
今の自分を認める。
真実から心の眼を逸らさない。
変わりたければ、前進したければ
その鏡に映る者から目を背けない。
他でもない、自分が自分のメッセンジャーだ!
あの子
その子はね、お花が綺麗で
ちょっと触りたかっただけなんだって。
でもそのお爺さんは
それが許せなくてすごい怒ったんだって。
そのお爺さんは、人を殺すのは初めてじゃないんだって。
夜勤のお仕事をしてるから
他の人と違う時間に
動きやすいんだって。
詳しく顔が見えないけど。
雰囲気や見た目は
すごくすごく普通のお爺さんにみえた。
誰もあの人がやったなんて思わない。
その辺りは、古いお家やログハウスとかがあるんだって。
床の下にその子を隠したんだって。
その上か、そばには
お花が咲いてるんだって。
牛が近くに見えたって。
身体、よじれて血が出てて
まだ生きてるっていうんだよ
でも、もう意識があっちの世界とこっちの世界を行ったり来たりしてる状態だから
こうやってここに来れたんだって。
私の後ろにずっと立ってる。
腕を掴む。
ずっと寒気が止まらない。
これが意識しだした日から
今日で2日続いてる。
抱きしめると帰っていく。
私だけでなくみんなに助けて助けてと送ってるんだって。
でも誰も、気づかない。
私は今日まで、繋がらないようにしてたが、とある人から
その事件について質問をされた途端、繋がってしまった。
お腹が空いて空いて
そして寒くて寒くて
たまらないんだって
いつも食べてる好きなあの飴が食べたいって。(多分グミみたいなの事)
でももう意識が
終わりかけてる。
助からないってヒカリも言った。。
警察に連絡も考えた。
でも、中途半端に関わる事しか出来ないだろうし
証拠も確証も
何もない。
ただこうやってここに書き記すだけしか出来ない。
ヒカリから言われた私が出来ることは、
あの愛してるで
あの子を抱きしめる、
そして食べ物を渡すエネルギーを送る。
だけだって。
それだけだって。
そして、そのあとの事も私ができる。
それは他の誰も出来ない事なんだって。
4つ。
と言う数字。
4日後?4ヶ月後?四年後?
霰が降らなくなったら見つかるよって。
一つだけ言えるのは
魂は、永遠だ。
今しか信じたくない人間は
今起きてる事だけが全てだと思うだろう。
マツコが思う『幸せ』とは。


















例えば、結婚、出産、お金、美
いろんな、わかりやすい
これをしてるか、してないか
これがあるか、ないかっていう
ものってあるじゃん?
それを手にしたかどうかっていうのが
幸せかどうかの判断になってるって
『違うよねっ?』て思いながらも
それしかネーンダヨなーーって。
だって、万人が共通認識できることって
それしかないよねって。
そしてそれで『私って幸せだっ』て思えるのって、
悲しいよねって思う反面
わかりやすいよねって思うの。
それぐらい
自分が幸福かどうかっていうのは
実は他者にゆだねているところが
すごく大きい気がしていて
でも、私はその他者って者を介在させない自分であることが
幸せにつながると思っていて、
でも、究極、幸福って何だって言われたら
『他者を介在させずに
喜びを得る事かな』って
もちろん人間は生まれてきたら
他者と関わらざるを得ない生物で
他者を救うことによって
救われる生物だし
他者との関係性を切ることなんて
絶対できないんだけど。
『それはありがと。
でも自分はこれなんで。』
他人に介入させないで
他人と絶対比較しないでって
言うものを『持っている』ことが
幸福な気がしています。
って、マツコさんがいうてた。
すんごいね✨

