就職支援があっても氷河期世代の年齢で年収600万円以下の仕事なら、共産と一緒に生活保護を申請しに行った方がいい。
400万、500万くらいで満足してはいけない。

日本から棄てられてきた人々は働く必要はない。

被災者支援は当然大事だが、氷河期世代に対する支援の方がより重要視されるべきであり、就職支援ぐらいでは全くの支援不足であって20代以降に得られなかった平均給与との差額として少なくとも3000万円は彼らに一時支給すべきだろう。

被災して助けてとSNSで訴えれば助けてくれるが、まともな給与をもらえる正社員になりたいと訴えても政府も日本社会も助けてくれない。

目に見える形であれのような事が起きなければ変わらないのだろう。