知床の観光船事故や京都の保津川下りを見ても分かるように、日本では性善説を前提としてすべて設計されているため、管理者が管理することを怠り参加者任せとなっているのだから参加者が注意すればよい。

イベントや会社においても管理者がまともに管理できるようになるにはあと20年は必要だろう。

全銀システム障害も発注元や一次請けの管理者がまともにチェック、管理できていないから発生したのだ。

 

 

与那国島の洞窟探検ツアーも同様で参加者が判断すればよかった。