遭難した場合に保険会社経由で連絡するように国民に周知しておき、登山者から110番があった場合に警察からはそれを説明し、保険に入っていない人には一切救助しないようにすればよい。

低山であれ、町中を散歩している人であっても同じ対応でよい。

 

さらには、洪水や土砂崩れなどの自然災害に対応した救助保険を新設し、被災者から救助依頼があった際も保険会社経由以外は救助しないようにすればよい。

危険地域だと分かっていて住んでいるのは自己責任なので、税金を使って救助に行く必要はない。