キミに話したいことが、たくさんある。
聞いて欲しいことも、聞きたいこともたくさんある。
どうしたらいいんだろう?

そんなことを考えた日。


キミに思うことがいろいろあったとしても
それを超越する愛が私にはあって
結局キミを、許してしまう。

なんだかんだ言っても、迷っても、考えても、思っても。
結局、キミを誰よりも愛してる。
キミを一番に愛したいと、そう思う私が居る。


どう考えたって、どうしたって、
キミのことが大好きで、ただ、大好きで。

きっと他人には理解されないし、
キミにも理解できないかもしれないけど、

本能で、悟ってる。
キミしか無理だと、解ってる。


自分のなかだけで、キミしかいない。って
思い込んで、決め込んでいるわけではなくて、
そのせいで、キミに縛られているわけではなくて。

本能で、心で、魂で、解ってる。
悟ってる。キミしか、愛せない。って


何度それを言葉にして
どれだけそれを伝えようと努力をしても、
キミに上手く伝わらないけど、それでも。

私は、言い続ける。
だってこれが、事実だから。
もう、信じてもらうしかない。


自分の心だから、自分がいちばんよく解ってる。
気難しいところも、変わってるところも
一筋縄ではいかないところも、解ってる。
だって、自分のことだから。

自分の心は、自分だけのものだから。
気持ちに嘘はつけないし、誤魔化せないでしょう?


私は、私の心と気持ちに従っているまで。
キミが大好きで、大切で、
キミ以外、愛せないことを、もう、

いたいほどに、解っているんだよ。


キミに思うことがいろいろあったとしても
それを超越する愛が私にはあって
結局キミを、許してしまう。

なんだかんだ言っても、迷っても、考えても、思っても。
結局、キミを誰よりも愛してる。
キミを一番に愛したい。愛し続けたい。

そう思う私が居るってことを
今日、改めて、知っていてほしい。


キミを愛し続けられるのは、私しかいない。
この、壮大で重たい愛情を、信じて欲しい。

そう、思った1日だった。


いま、ここで書けることには限界がある。
その、限界のなかでの精一杯の届け方。

まっすぐに、伝わりますようにと願いを込めて。



キミの頭のなかは、昔から少し複雑だから
キミもキミで一筋縄ではいかないことを
私は知っている。

だけど、キミが出す合図や願い、本音。
それには、きちんと気付ける私で居る。

りあるたいむでそれに触れなかったとしても、
きちんと受け取って、気付ける私で居る。
そう居られるように、努力する。


大好きで、大切な、キミのそばにいたいと願うことは、
私にとっては簡単なこと。
なにも難しくないし、苦でもない。

たまに寂しいけど、寂しいと思うのは
愛がある証だよ。好きだから、寂しいんだもん。
だからなにも難しくないし、苦でもない。

けど、そばにいることを実現をさせるためには、
努力が伴うよね。その努力さえも、私にとっては
なにも難しくないし、苦でもないんだよ。

キミのためならなんてことない。
私たちのためなら、なんてことない。余裕。←


どうしても、キミが好きなの。
なんで?って言われても、上手く言えないけど
本当に大切で、大好きで、堂々と、キミを愛してる。

自分以上に、キミが大切なの。

こんなに胸を張って堂々と愛せる人が居る
ただそれだけで、私は既に幸せものなんだよ。

ありがとう。

時々寂しいけど、時々ムカつくけど、
それでも、キミが好きなの。大好きなの。

これって、すごいことだよ?


自分の中で、自分の中のルールにおいて、
曲げられないことや譲れないことがあるとする。
それを、キミのためなら私はいくらでも曲げられるし
キミが望むのならば、私はいくらでも手放せる。

これって、本当に愛してなきゃ
出来ないことだと思うの。

こういうところで、図ったときにもまた、
キミに勝つ人はいないって、何度だって思うんだ。


キミが望むのならば、私はその
自分のなかにある強固なものを
いくらでも曲げられるし、譲れるし、手放せる。
どんなに自分にとって、曲げられない譲れない
そんな強固なものだったとしても。

最愛のキミが望むのならば、
いくらでも譲れるし、手放せるし、曲げられる。

でも、他の人には絶対に出来ない。
おまえが譲れよくらいの強さが顔を出すまである。

これって、すごいことだと思わない?
すごいことだよ。
だから、ずっと言ってるんだよ。
キミ以外、愛せないって。キミが、私の最愛だって。


ねぇ、気付いてた?


どんなに離れていても、キミの味方でいる。
どんなに背中を向けられても、変わらずに愛し続ける。
どんなにキミに冷たくされても、私は変わらない。
そんな私が居ることを、やっぱり忘れないで欲しい。

だけど、冷たくしないでほしいし
背中は向けないで欲しい。
そんな、私のわがまま。


例えばキミが「愛さないで」と願っても、
それだけは聞いてあげられないけど、
他の願いならいくらでも叶えられるよ。

私は、一個人とした、キミが大好きなんだよ。


心はいつも、キミのそばにあるよって
恥ずかしげもなく堂々と言える。
それを今日、知っていて欲しい。そう思った。




キミに話したいことがたくさんある。
聞いて欲しいことも、聞きたいこともたくさんある。
どうしたらいいんだろう?って
そんなことを考えた日だった。

同時に、

ああ、やっぱり私は、キミが大好きだ。って
本当に、キミのことが大切なんだ。って

そう、心の底から痛感した、そんな1日だった。




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