以前もチョロっと書きましたが
ダンナとは
もう数年もまともに会話はしていません
では
話さないといけないような
事柄があるときはどうしているのか?
例えば
スケジュール
基本的に
子どもの行事は全て私がやっています
医者や習い事の送り迎えも
全て私が一人でやっています
ただ
どうしても
仕事で外出したり
帰りが遅くなることもあります
そういう時は
家族全員の予定を書く
カレンダーがあるので
そこに「外」「遅」と記入します
そうすると
毎日カレンダーをチェックしている
子どもが
ダンナにその事を伝えてくれます
ダンナの予定が何もなければ
そのまま
もし
外出予定があったりすると
子どもが私に
「お父さんがダメだって」
と言いにきます
そうです
ダンナは自分の予定は
変えません
ダンナの外出予定は
ほぼ遊びです
私の外出予定は
ほぼ仕事です
なのに
外出予定を調整するのは
全て私です
子どもも
「お母さんなんだから
当然でしょ?」
て言います
完全に
父親にそそのかされてます
でも
私から
子どもには何も言いません
誰だって
自分の親の悪口なんか
聞きたく無いですからね
「お母さんなんだから〜するのが当たり前」
「それはお母さんの仕事でしょ」
ここ何年かで
子どもがよく言う言葉です
そういう考えが
将来
自分の首を絞めたりするんだよってこと
もう少し成長したら
教えてあげたい
ダンナに
これ以上
洗脳されないと良いな