ここは夢と魔法の王国。(シーだから冒険とイマジネーションの海か)


ここで人様にわけわからないウイルスを感染させるわけにはいかない。


もう必死に車へ運びました。19kgの息子を担ぐのは辛かった・・・


車へついてから痙攣止めの「ダイアップ」を入れようと


「お尻を出して犬みたいになって!」。


それでも「やだ。出さない。帰りたくない~。お友達に会いたい~(。>0<。)」と大騒ぎ。


「いいからお尻を出しなさい!!」


もうこっちが必至です。無理やり服を剥ぎお尻をこちらに向けて


ダイアップ挿入完了!


獣に襲われた娘のように泣いている息子・・・


シートベルトをして車を運転しながら留守番をしている主人に電話。


Bluetooth対応で良かった。


「○X▽なので、とにかく今日やっている病院を調べて!」


祝日なのでやっている病院が少ない。


保険証も母子手帳も最近は常に持ち歩いているので


このまま病院へ向かおうかと主人に指示。


結局主人も一緒に行くという事で一旦家に戻りました。


その時刻朝8:30。


7時前に自宅を出て、ディズニーシーとの往復。


駐車場代(¥2.000)だけ払って何だったんだろう、、、なんて思う暇もなく


主人を載せて病院へ向かいました。