ピーターパン初めて見させて頂きました。
ピーターパン。て呼ぶのは
僕がピーターパンを好き過ぎて愛せなかったので
すみません、呼び捨てしちゃいます。
ピーターとここでは
呼ばせてもらいます。
ご存知ですか?
僕は家族と友達の前では
2つの顔を持つことを。
それは幼少の頃にありました。一時期
家庭が崩壊して片親のうちにとって、
僕が生まれた時には父の愛とういうものは
今となっても初めから知っておらず、
終わりまで続くと思っています。
そう、それで親というものは母しか居らず
それが原因でストイコビッチ家(マエダは名なので)は崩壊していったのです。
兄は何年か掛けて、ようやく
傷を埋めた。という様な。
2年という時間の差でこんなにも精神的にも、痛み的にも、こんなに差が開くんだ、
とある意味傷がまた付きました。
そんな事をピーターを見ながら考えて
いまして、情けなさと悔しさが出てます。
今、正直、キツイです
こんなんだから
いつまでたっても家族で行った
カラオケには照れて歌えないんだよ!
そう、自分がまだガキだって、永遠に
ガキのままなんじゃないかと。
マイクに向けず、自分のティンコーーベルに叫んでます、
自分のネバーランド(殻)から出れたら...
子供にはもう戻らず大人になれると、思ってます。
僕はピーターパンなんです
あ、全部嘘ですから
