ブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます笑い泣き

 

前回は顔文字の使い過ぎに色々なご意見をいただきましたニヤニヤ

 

今はただただ、この顔文字のバリエーション増やしてほしい……それだけです真顔 !

 

ご清聴どうもありがとうございました真顔…ということで、

早速ですがネットワークビジネスについて一言、二言書いていきたいと思います。

 

そもそもネットワークビジネスってどういうものなのかについて簡単に書きます真顔

 

会社が作った製品が消費者の手に渡るには、大きく3つの方法があるんです。

 

①店頭での小売販売

 一番なじみのあるものです。食料品店や薬局、スーパー、百貨店、雑貨屋などなど。

 お店に入って行って、何かを買うという方法です。

②ダイレクト・マーケティング(直接販売や訪問販売)

 保険や化粧品(セールス)、カタログ販売や通信販売、産直販売もこの分類に含まれます。

 電話営業や、ネット販売もこの分類に属します。

③ネットワーク・マーケティング

 製品やサービスを消費者や利用者に伝え、それを流通させるキッカケをつくった人に、

 会社が直接報酬を提供するシステムです。

 

難しいことは言いませんチーン

 

ただ、ネットワークビジネスは「セールスではない」ということだけ覚えておいてくださいウインク

 

一軒一軒売り歩いたり、知らない人に電話をしたり、商品を「売る」ようなダイレクト・マーケティングではないのですポーンwow

 

別の視点でネットワークビジネスを見てみましょう真顔

 

日本ではこのネットワークビジネスは法律の「連鎖販売取引」によって定められています。

 

 

面白い名前ですよね滝汗連鎖販売取引・・・。

 

一般的には「紹介販売」とも呼ばれていますっ真顔。実はこの名前がポイントなんですっ。

 

 

では!

少しネットワークビジネスのイメージ頭で作ってほしいと思います真顔

 

つまり、このビジネスは「連鎖・紹介を起こす」ことで成立するビジネスだということです真顔

 

を自分だとしましょう(上の図)。つまり・・・

 

このビジネスはを沢山増やすのではなくて、Cを沢山増やすビジネスというこがお分かり頂けると思いますウインク

 

そのためにはBに「連鎖・紹介」を起こしてもらえる仕組みを持つことに、

「時間とお金」を注ぐことこそがこのビジネスを楽しく活動する「コツ」なのですウインク

 

この「仕組み」・・・・。やはり成功者は持っていますポーンwow!

 

ではまたっゲッソリ、次回から色々学んだことをご紹介したいと思いますデレデレ

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました-笑い泣きhahaha!

※参考書籍 「2×2=6」(ドン・フェイラ)