書きたいことがまた溜まってしまった・・・

(いろいろコメントする余裕がなくて本当にゴメン。)


まもるの生活発表会での様子も残しておきたいけど、

とりあえず、10日ほど前の認可保育園の面接。

面接っていうか、説明会だった。

4月から行く保育園は結構なマンモス保育園なのだけど、1歳児クラスのママたちは8人くらいだったかなぁ。

10人くらいいたかなぁ。

0歳児から持ち上がりの人も入れたら、何人くらいになるんだろう。

で、思ったこと。

世の高齢出産の方々は何処へ(^_^;)???

がんばれ、あたし。

私より年上っぽい人、ひとりだけいたな。

たぶん第一子っぽかったな。


その日に提出する調査票の気になることの欄に、

「子どもが父親を知らずに育つので(生後三カ月のときに病死)漠然とした不安があります。」みたいなこと書いたの。

そしたら、クラス別の説明会をしているときに、園長先生がちょこちょこってやって来てくれて

「調査票読みました。大変だったでしょう。職員みんなでフォローするので、お母さん安心してくださいね。」

「まもるくんも小学校行くまで、ここで元気に過ごそうね!」

みたいなことを言ってくださった。

嬉しかったな。

説明会のときのまもるは、お利口に私の膝のうえでお話しを聞いたり、笑顔でいい感じに動きまわったり、なかなか素晴らしくいい子だった。

いろんな先生にも遊んでもらって。

途中までは・・・(笑)

肝心のクラス別の先生が来てくれて、持ち物の説明とか、大事なとこからグズリタイム。

眠いやらお腹すいたのやらあったのかな。

そこからは私が抱っこじゃなきゃだめで参った~。

来週に個別面談があるので、その時に聞くことをまとめておかねば。



それはそうと、去年とは違った感じでしんどいな。

ドリカムのねぇの

だいじょうぶ 最悪のときは もう過ぎているから

なんだけど、

わかってるけど、

しんどいね。

母に「去年より今のほうが、まこりんがいないっていう現実と向き合ってる感じで参る。」って話したら、

「気持ちに余裕が出来たせいもあるんじゃない?去年はそんな余裕なかっただろうから。」

だって。

そうだろうな。

おばあちゃんがいてくれてるおかげで、気持ちに余裕があるんだろうな。



私にとって、

お父さんがいない環境で息子を育てていくことが正直こわい。

自信ない。

がんばるけど、でも不安でたまらない。

まこりんっていう父親の存在がなくなってしまった現実は本当にヘビー過ぎる。

きっと、時には厳しいけど、ユーモアもあって、物知りで、でも時々頑固で、でもでもあったかくて、家族のことを一番に考えてくれる、そんなお父さんになってくれただろうから。

子どもが大好きで。

考えたって仕方ないけど、まもるに「お父さんってこういうものなんだよ」って肌で感じて欲しかった。


でもでも「とんぴ」で旭が言っていたように

「寂しいって思ったことなんて一度もないよ」

っていう環境でまもると一緒に成長していきたい。

本当にそう思ってる。

母親次第だと思う。

わかってる。

海になるんだ。



この前、今までに経験したことのない変な頭痛と腹痛があった。

別々の日に1回だけ。


頭痛は、眠ろうとしたときに突然やってきた。

まもるの寝顔を見ながら、

私はまだ死にたくない。死んじゃだめなんだ。

こんなにかわいいまもるを遺して絶対に死にたくない。

まこりんはどれだけ無念だったろう。まさか自分が死ぬなんて思ってなかったでしょ。

って泣きながら、助けてって言った。

しばらくしたら治まった。


腹痛は、おばあちゃんが夜居なくて、まもるとふたりで遊んでた時に突然きた。

まもるちょっと待って。やだー。痛いのやだ。助けてー。って。

こちらもしばらくしたら治まった。


人間ドックではなんの異常もなかったのだし。

だから、もうそういう経験したことのない痛みはイヤなの。

やめてくださいませ。


だから私はだいじょうぶ。



また長くなっちゃった(^_^;)