>友人が、これは楽で儲かる。
>船井総研の船井社長がからんでいる事業だ。
>
>と、言っています。
>
>確かバイナリーだったと思います。
>なにか資料あ見解ありましたら教えてください。
楽で儲かる仕事は無いと思われます。
何かが楽なのであれば何かが大変なわけで
バイナリーは一見 楽なように見えがちですが
バイナリーのビジネスをやっている方のトップリーダーは
毎月4人のスポンサリングを頑張りましょう!、と
伝えています。
それが出来るんであればどんな仕事でもうまくいきますし
よく比較されるブレークアウェイのビジネスで
バイナリーのような感じで2人の愛用者→2人の愛用者となれば
収入はバイナリーよりは数倍になるはずです。
船井さんの件に関しては
よくあるネタです。
前にも何社かありましたが
現存しているのかどうかすら怪しい会社ばかりです。
ネットワークビジネスの形態であっても
流通業ですから
製品力がかなり大きなウエートを占めると思います。
本当に良い製品を伝える。
商品が悪いのが分かっているのに
自分の利益のために伝えていると
やはり今までのネットワークビジネスの悪い方のイメージは
いつまでも変わらないと思います。
>「未上陸イコールチャンス」という考え方には賛同しかねています。
>が、「TIENS」という会社が本当にきちんとした会社であるなら、わたしは携わりませんが、友人を止めることは>ないのかな、とおもいます。
未上陸=チャンス
絶対的にありえないですね。
組織屋かネットワークジプシーの方ならチャンスなのかも
しれませんけど
移って3年、移って3年、移って3年
結構いらっしゃいます。
○○社で大成功を収めた■■さんが始めた・・・
大成功収めてないからじゃないですか??っと言いたくなります。
tiensは中国が大元の会社ですよね。
何か資料があれば、今度 ブログに書いてみます。