こんばんは!!

 

MASAです!!

 

さて

 

みなさん!!

 

いきなりですが、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京特許許可局

 

って早口で10回噛まずに言えますか?

 

 

 

私は無理です!!!!!!わら

 

 

どないやねん

 

って思った方もいるかと思いますが、、、、、、、、

 

 

今日のお話に関係しているので

最後までご覧ください。

 

 

 

 

この方法を試すことによって

 

あなたは

 

どんなに早い曲でもスラスラ歌えるようになり

 

難しい曲を歌える=周りよりも目立つ

 

=女子にモテます

 

 

 

ですが

 

やらないと、当たり前ですが

一回でも試した人よりも遅れ、差がつきます

 

 

さて

 

冒頭の話に戻りますが、、

 

 

歌を歌う楽しみってなんだと思いますか?

 

 

自分が楽しいのがまずは第一条件ですね!!

 

ですが、誰しもが歌う楽しみを味わった時に

 

 

 

自分の歌を聴いてくれる誰かの存在

 

 

があったと思います。

 

 

誰かに、歌うまいねと言われたから

 

声が好きと言われたから

 

 

理由は様々だと思いますが、、、

 

 

そう歌というのは

 

聴いてくれる人に

気持ちよく聴いてもらわないといけないんです。

 

 

そこで大事になってくるのが

 

歌声

 

いや、違います。

 

 

歌声の前に最も大事なものがあります。

 

 

そう、それは

 

 

滑舌

 

 

です。

 

 

 

 

 

 

私は、とてつもなく

 

滑舌が悪いんです

 

小さい頃から

 

なに言ってるかわかんない

 

と言われ続けてきました。

 

 

そんな私が、滑舌をよくするために

活用したのが、、、、、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

あめんぼの歌

 
です。
 
 
誰しもが一回は聴いたことがあるかと思いますが
 
 

あめんぼの歌を読む事で、50音をバランス良く練習する事ができます。


滑舌を鍛えるだけではなく、どの音が言いにくいのかも

分析してみてください!!

 

 

あめんぼの歌 - 北原白秋

 

水馬赤いなあいうえお 浮藻に小蝦も泳いでる
柿の木栗の木かきくけこ 啄木鳥こつこつ枯れ欅
大角豆に酢をかけさしすせそ その魚浅瀬で刺しました
立ちましょ喇叭でたちつてと トテトテタッタと飛び立った
蛞蝓のろのろなにぬねの 納戸にぬめってなにねばる
鳩ポッポほろほろはひふへほ 日向のお部屋にゃ笛を吹く
蝸牛ネジ巻まみむめも 梅の実落ちても見もしまい
焼栗ゆで栗やいゆえよ 山田に灯のつくよいの家
雷鳥寒かろらりるれろ 蓮花が咲いたら瑠璃の鳥
わいわいわっしょいわゐうゑを 植木屋井戸換へお祭りだ

 

 

これを最初はゆっくりで構いません。

 

慣れてきたらだんだん早く

どの音が言いづらいかを考えながら

読んでみてください。

 

 

まずは1日5回

 

これを今から試してみてください。

 

 

必ず、口の動きに変化が出てきます。

 

 

本日はこれで以上になります。

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

END.