こんばんは!!
MASAです。
さて今日は
腹式呼吸
総集編です。
かなり前になりますが
腹式呼吸についてご紹介しました。
ですが
イマイチ分からなかった、、、、、、、、、、
という方のために、、、、
ご紹介したいと思います!!
この記事を読むことによって
あなたは
題の通り、腹式呼吸をすぐにマスターできます。
ということは、、、、、、、、、、、、
出したい声が出る=女の子にモテます
まあ、女の子にモテることが全てじゃないので
興味がない方は、見なくても良いです!
ですが、確実に言えることは
この記事を見た方とはかなり差がついてしまいますが、、、、、、
見るか見ないかはお任せします、、、笑
さて
まず
腹式呼吸が出来るようになることによって
何ができるようになるのか!
それはというと、、、、
- 息を最後まで使えるようになる
- ロングトーンが安定する
- 大声を出せるようになる
- 地声高音域を楽に出せるようになる
- 抑揚を付けやすくなる
−息のみを使った練習−
1. まず、背筋を伸ばします。
人差し指を立てて口の近くに当て、
弱く長く息を最後まで吐き切ります。 お腹の緊張を確認します。
吐き切った段階でお腹を緊張させたまま5秒間停止します。
お腹を楽にして息を吸います。 このセットを繰り返します。
2. まず、背筋を伸ばします。
人差し指を立てて
腕を真っ直ぐ伸ばして遠くに置きます。
人差し指をロウソクの火に見立てて、口をつぼめて思いっきり息を吹きます。
この際、お腹をグッと強く緊張させます。
この練習は、息を最後まで吐ききる必要はありません。
お腹の瞬発力を高める事に重点を置きましょう。
−声を出した練習−
腹式呼吸にある程度慣れたら、実際に声を出して練習していきます。
腹式呼吸には、ロングトーンの練習が適しております。
どの音程でもいいので、お腹の緊張を意識しつつ
同じ息の強さで最後まで吐いていきます。
息を吐ききるあたりで息がぶれがちになりますが
最後まで一定の強さで吐ききれるように練習しましょう。
吐ききれなくなったら、お腹を緊張させた状態で
しばらくキープするとより効果的です。
慣れてきたら、
小声から大声への移行、大声から小声への移行、
小声から急に大声を出す練習などをしてみましょう。
えーっと、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
これだけです、笑
めっちゃ簡単じゃないですか?
今すぐできそうじゃないですか???
今すぐやって見ましょう。
早い人は一瞬で感覚をつかめます。
不向きとかは全く関係ありません。
呼吸をするのが下手な人なんていないように
腹式呼吸を練習してもできない人は
この世にいません!!!
ぜひ試してください!!
今回はこれで以上になります。
最後までご覧いただきありがとうございました。
END.


