◾︎前髪は眉毛よりも上
◾︎眉毛は剃ってはいけない
◾︎髪の毛の結ぶ位置は耳よりも下
◾︎後れ毛や触覚は出してはいけない
◾︎髪の毛には整髪料は使用しない
◾︎髪染めは禁止
◾︎スカートは膝より下でなくてはいけない
◾︎靴下は白色
◾︎くるぶしが見えてはいけない
◾︎下着の色は白以外禁止
◾︎ピアスはあけてはいけない
◾︎髪ゴムの色は黒、紺、茶色以外認めない
◾︎髪の毛は巻いてはいけない
◾︎化粧は禁止
◾︎ツーブロック禁止
◾︎肩に髪の毛が付いたら結ばなくてはいけない
◾︎髪の毛は下ろしては行けない
◾︎整形等は禁止(指導対象)
◾︎リュックや靴の色指定
◾︎ネイルの禁止
これらは中学、高校共に存在しているものです。
勉強に必要が無いため禁止らしいです。
勉強との直接的な関係性はどこにありますか。
個性を大事にしているはずなのに、個性を出すなと校則に書かれています。
理由の説明出来ないものを取り締まっていても学生は納得のいかない方が多い現状です
じゃあ、学校は遊びに行くの?勉強するんだよね?と言う大人がいます。容姿が地味じゃないと勉強は出来ないのですか?化粧をしたら勉強出来なくなるんですか??
最低限のマナーを守った校則だけでいいのではないんでしょうか??
勉強が出来ないのは校則を守れないからと言う教師がいます。学年1番を取るような子が校則を破った時に同じことを言うのですか?
そもそもブラック校則は存在するべきなのですか