yuukiといえば・・・今、旬な斎藤佑樹投手。


かつて私は、甲子園、プロ野球選手を夢見ていた時代があったな。

現実はあまりに遠かった。夢叶わず。


斎藤佑樹投手が高校3年だった2006年、夏の甲子園決勝で延長15回引き分け再試合になったゲームを私はスタンドから見ていた。


15回を1人で投げきった斎藤佑樹投手だが、最終回の延長15回、暑さも重なって疲れが溜まっているはずだが、投げるストレートは球速を増す。


球速表示に球場全体がどよめく。私は試合にくぎづけ。

熱戦は同点のまま試合終了。


素晴らしい試合だったと感慨深く思う気持ちが大きかったが、優勝の瞬間を見届けることができなかったという複雑な気持ち(明日は仕事なのに・・・)も入り混じっていた。

そんな思い出に残る試合だった。

ブログを書くと決めた暑い夏の日。


ブログのページを作ったことに満足、満足。


あれから月日は流れ、今は冬の厳しい寒さに耐える日々。


夢に近づいた?


どうでしょう・・・。


明日、夢に近づく旅にでます。


次回をお楽しみに。



私の夢


夢にはいろいろと大きさがあると思うんだ。


妄想は無限大。自由。


大きな夢は、プロサッカーチームのオーナーになること。(今の生活ではありえない話ですが・・・)

好きなスポーツは野球なんだけど、世界的にはサッカーの競技人口が大きくて魅力的だな。


少し現実的な夢は、お金を貯めてラーメン屋を経営すること。

ただ、この夢への準備はまだできていない。ラーメンはたくさん食べているけどね。


そして、平凡だけど大きな夢。

家族と幸せに暮らすこと。

これは、妻のおかげでかなえることができている。

妻よありがとう。