柳澤講師が独自の視点で社会問題を斬っている文面を見て改めて感じました...叫び


己の無力さ...カゼ


何と情けない文章...ガーン


恥ずかしい...あせる


育てた親の顔が見てみたい...叫び


しかし!!


こんなまったりとした文章があるから柳澤さんの文章が光るひらめき電球のですグッド!


これからも「あビックリマーク柳澤講師の更新かなラブラブ」と、楽しみに待っている皆さんの期待をビッシビシ裏切っていきたいドクロそんな静かな思いに浸っていますオバケ


みずがめ座赤池さんからも一言天使


「ダメだよ。最近雨雨ばっかりで汗自慢の自転車ツーリングサイクル自転車がビリーにヤキモチ焼いちゃってさDASH!


何と!?こんなところにもビリーズブートキャンプの入隊者あせるがいたとは...


赤池さんが日に日にムチムチになっているのを全く感じた事がないままではありますが、本日の更新は終了とさせていただきますチョキ


PJS1号からでしたパンダ←頑張れ北京オリンピック馬







今朝の新聞を見て、被害の大きさに愕然としました。


安全な東京の地で、新聞等の情報を頼りにブログを書いてるわけですから、到底本当の意味で被災地の方々に共感できているとは言えません。

それでもやはり、祖母が新潟出身の僕としては、他人の身に起こったこととは思えないのです。


僕の大学時代の恩師は、阪神大震災の後現地に通い、復興の様子を会計の観点から記録・分析していくという研究を行っておられました。

復旧への協力の仕方は、現地に行くことやお金を出すことだけではないと感じました。


実際には、日々の仕事に追われ「心配だけれども何もできない…」という人が多いのではないでしょうか(僕もその一人です)。

それでも、毎日のニュースに耳を傾け、「彼らは大丈夫だろうか?どんな生活を強いられているのだろうか?」と気に留めることだけでも、大きな意義があると思います。

もしかしたら、何か出来ることが見つかるかもしれない。震災が自分の身に降りかかったとき、この経験を生かして被害を最小限に食い止めることが出来るかもしれない。


少なくとも、『他人事として忘れる』ということだけはないように、自分に言い聞かせたいと思います。

皆さん、いかがお過ごしでしょうか宇宙人


台風が迫ってますよ波しかもせっかくの連休に台風


すでに九州や沖縄の皆さんは大変でしょうがパンダ東京でも不快指数がとてつもないことになっています叫び


お顔がペタペタしますあせる早くおうちに帰って冷たいビァーで乾杯といきたいですねビール


それでは失礼パー